また糞虫がなにやら言っているが
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/07/08 10:49 投稿番号: [166681 / 196466]
中国の経済規模は現状では日本に到底及ばない。すでに日欧米の製造業は引き上げを加速し、中国の一時的に発生している富裕層の懐から金を吸い上げるべく、おとりの製造業あるいは身軽な流通小売業の進出が相次いでいるのが実態。
環境汚染、エネルギーロス、資源ロスを補うためには人海戦術しかないが、その人件費が一方で高騰し、一方で人為的に押さえつけられる為に格差が飛躍的に拡大しつつある。社会不安が増大してもそれを暴力で押さえつける以外、今は打つ手がない。
それを回避するために中国としては異例とも言える日本取り込みを始めた。むろん、日本の金と技術が必要不可欠であることを理解したからだ。
だが、その努力にもかかわらず、日本人の嫌中意識は増えつつある。このネット時代、南京虐殺の嘘、反日政策、パクリ、腐敗、拝金主義は世界中に広まり、チャイナフリーは押さえがたく、日本に対する敵視政策が決してゆるめられていないことも周知されてきた。
中国は図体がでかいので嫌でも国際社会では目立つが、目立つが為に世界の公敵になっている。その理由は繰り返すまでもなく世界にとって異質なエイリアンだからだ。世界の人権意識とは決して相容れなく、過ちを決して認めず、責任を取らない中国を敵視するのはもう本能と言っていい。
4000年間進歩しない未開国家、近代兵器を手にした野蛮人、これが世界の見る中国だ。商売上儲けるためにはおだてもするが決して心を許しはしない。だから、中国の経済発展が有害と断定されれば、中国をつぶすことにためらいはない。中国とはそのような存在であり、それを理解している一部の上層部は、むろんそれを認めはしないし、いざとなれば国富を持ち出し逃げ出す準備はもう出来ている。国民のことなど最初から眼中にはないことは、今の中国のあり方から断定出来る。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/166681.html