Re: 「外務省」批判もいいが
投稿者: knyhau 投稿日時: 2008/06/18 20:34 投稿番号: [165560 / 196466]
>「外務省」を批判するのもいいが、「日本政府」にしても「外務省」にしても「日本国憲法」で手足を縛られていることに目を背け、その大本の「日本国憲法」をそのまま放置し、その改正にこれまで不熱心だった日本国民の側にも、大きな責任があることは免れない。
これまで国民にはそういう意識が低く、「憲法改正」という観点から「選挙権」の行使をしたことは一度もなかったのではないか?
その結果が、敗戦の残滓ともいえる「マッカーサー憲法」が、戦後60年間もまるで宗教の「経典」のように一語一句改正されることなく、現在に到っているという現実として、我々に突きつけられているのである。>
全くお説のとおり。
この「経典」の第9条が日本を危うくし、特亜3国そして台湾にまでなめられているのが現実。
9条改正=戦争というような見当はずれなことを相変わらず言っている政党までいるのだから話しにならない。
これは メッセージ 165537 (moccusboccus さん)への返信です.
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