Re: この板の反中諸君へ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/08 21:52 投稿番号: [164671 / 196466]
>トカゲさん、改めてオヒサです。
お久です。
>その疑いのことはともかくとして、彼らに歴史を論じることできませんよ。
>共産党謹製御都合捏造史が刷り込まれているので、
>それ以外の発想はできないのかもしれません。
むろん、彼らと論争というのは成り立ちません。幼少時より考えないように教育されているので、押しつけられ刷り込まれている物しか頭の中にありません。故に、その刷り込まれている物と異なる物は全て認めることが出来ません。
>自分の都合に合致するものが全て。
>正しいのは自分の主張。
>間違っている=自分の主張と違う、自分に都合が悪い
>ですから。
したがって、こういう事になります。
>"なぜ違うのだろうか"とか
>"どちらが違うのだろうか"とか
>"自分が間違っていのだろうか"とか
>"相手が正しいのかもしれない"などと言う疑問は
>湧き上がってこないようですね。
このように考える能力は教育により獲得する物であり、日本などではこの能力を子供に付けさせることが教育の目的と考えられていますが、中国では子供からこの能力を奪い、上からの命令を絶対的に信ずるようにさせるのが教育です。
>当然と言えば当然でしょうか。
当然なんです。
>だって、彼らは真実なんて求めていないのですから。
真実は彼らにとって全く腹の足しになりません。
>彼らが求めているのは、言い負かすことですから。
そうです。それが彼らの面子であり、面子さえ立てば勝者というわけです。自己満足出来るのです。それで、彼らは幸せなのでしょう。それだけならかまわないのですが、それで我々が迷惑を被るから放っておく訳にいかないのです。
>言い負かすことができれば何でもありですから。
>捏造でも、すり替えでも、強弁でも、罵倒でも。
>彼らにとって、手段でしかないのではありませんか?
真実を知ることは時に彼らにとって破滅かも知れません。自分の主張だけが真実と信じている連中が、もしそれが間違いだと気づいて、もしそれを理解して、まともに生き続けられるでしょうか。
>中国人と歴史を論じることほど無益なことは無いと思います。
それは無益です。しかし、我々とは全く違う価値観で生きている中国人という生き物を多くの人に理解してもらうためには、有益かも知れません。少なくとも私はそのためにここにいます。彼らがどのような生き物であるかが理解出来れば、彼らを安易に信ずることが如何に危険か、我々がどのような危険に貧しているのかも理解出来るでしょう。
お久です。
>その疑いのことはともかくとして、彼らに歴史を論じることできませんよ。
>共産党謹製御都合捏造史が刷り込まれているので、
>それ以外の発想はできないのかもしれません。
むろん、彼らと論争というのは成り立ちません。幼少時より考えないように教育されているので、押しつけられ刷り込まれている物しか頭の中にありません。故に、その刷り込まれている物と異なる物は全て認めることが出来ません。
>自分の都合に合致するものが全て。
>正しいのは自分の主張。
>間違っている=自分の主張と違う、自分に都合が悪い
>ですから。
したがって、こういう事になります。
>"なぜ違うのだろうか"とか
>"どちらが違うのだろうか"とか
>"自分が間違っていのだろうか"とか
>"相手が正しいのかもしれない"などと言う疑問は
>湧き上がってこないようですね。
このように考える能力は教育により獲得する物であり、日本などではこの能力を子供に付けさせることが教育の目的と考えられていますが、中国では子供からこの能力を奪い、上からの命令を絶対的に信ずるようにさせるのが教育です。
>当然と言えば当然でしょうか。
当然なんです。
>だって、彼らは真実なんて求めていないのですから。
真実は彼らにとって全く腹の足しになりません。
>彼らが求めているのは、言い負かすことですから。
そうです。それが彼らの面子であり、面子さえ立てば勝者というわけです。自己満足出来るのです。それで、彼らは幸せなのでしょう。それだけならかまわないのですが、それで我々が迷惑を被るから放っておく訳にいかないのです。
>言い負かすことができれば何でもありですから。
>捏造でも、すり替えでも、強弁でも、罵倒でも。
>彼らにとって、手段でしかないのではありませんか?
真実を知ることは時に彼らにとって破滅かも知れません。自分の主張だけが真実と信じている連中が、もしそれが間違いだと気づいて、もしそれを理解して、まともに生き続けられるでしょうか。
>中国人と歴史を論じることほど無益なことは無いと思います。
それは無益です。しかし、我々とは全く違う価値観で生きている中国人という生き物を多くの人に理解してもらうためには、有益かも知れません。少なくとも私はそのためにここにいます。彼らがどのような生き物であるかが理解出来れば、彼らを安易に信ずることが如何に危険か、我々がどのような危険に貧しているのかも理解出来るでしょう。
これは メッセージ 164667 (marronnierdlace さん)への返信です.
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