Re: オリンピックの最中に中国は原爆実験!
投稿者: circinus48 投稿日時: 2008/04/04 16:47 投稿番号: [159067 / 196466]
そりゃまた、ずいぶんと歴史に悪評を残すのが大好きな中国人らしい毎度お馴染みの行為で。
って、中国の悪評高さといえば、世界銀行にその3分の1の環境報告を圧力をかけて削除され、それを口外してはならないとさらに圧力をかけたことが、英国ファイナンシャルから発表された。
そこで、中国の大気汚染や食の安全性への不安から、「滞在費が少々高くついても、 最終調整は世界陸上などで実績のある日本で」という戦略を打ち出した欧米の選手陣。
日本オリンピック委員会(JOC)によると、日本での合宿が内定しているのは米国、英国、 ドイツ、フランス、アイルランド、スウェーデン、フィンランド、オランダの欧米勢。陸上や水泳、 カヌーなどの選手が五輪直前の7〜8月に日本入りする。
そういった金や交通費をねん出できる欧米経済先進国は、日本での合宿もできるかもしれないが、お金のない国はそうしたいと思っても、欧米勢のようなことは、そう簡単にはできるわけもない。
残念ながら、世界には、そのような恵まれた国ばかりが存在するというわけではなく、ほとんどが、欧米の経済先進国と同等の対応を取れないのが現実である。
そして、そういった経済的に余裕のない国が多く、結局、中国で合宿入りする以外に方法がないということを、まあ、毎度、お馴染みの方法で、経済的に恵まれないから他にしょうがないという状況を、結局、中国で合宿する国の方が多いではないか、中国側の国の方が多いってことだ、などと、とことん利用して、世界の多くは一部を除いて中国の側アル、と自慢げに利用しようとする。今まで、日本は、実際はこんなレベルの策略にいちいち引っかかってやっていたのだがら情けない限り。
そして、最も明らかである、仮にお金を気にすることなく合宿地を選べるというなら、中国に合宿入りする国の方が圧倒的に激減するであろという事実については、決して触れようとしない中国。
食料を他国から北京に持ち込むことをも禁止したのは、今までのオリンピックでそのような例がいまだかつて一度もないがゆえ、中国の面子を保つということ、それだけに固執するのが全てで、オリンピック史上、今までも、未来も、北京オリンピックだけが異質であったいう悪名を残したくないという自分本位を貫きたいだけである。
各国がそうすることに決めた事情も、ヨーロッパの国家元首クラスが開会式不参加を決めた事情も、なぜそう決めたのかという、相手の決定の真意に考慮・配慮することなど、中国にとって最も不得意分野なことはやらず(できないと言った方が正確か)逆切れして非難したり、その根拠とされる、世界銀行の出した中国の各種環境汚染や選手・関係者の人体に与える悪影響を削除させたり、その反面、日本だのチベットだに中国人の自作自演の悪逆非道を押しつけたり、人民や民族に押し付けるまでもなく、さっさと粛清したりと、自分の悪逆非道は例え事実であっても世界から消去させ、アイヤ〜中国人被害者アルという作り話は、自作自演してでも、作ってでも世界に広めようとする。
皆、気づくべきである。自分の非を消去することに躍起になる者は、同時に、他人を陥れるために何でもするのだということを。
この二つは絶対に切り離せないものであるということを。
このうち一つでも激しく行われていたとすれば、もう一つも徹底して行われると考えるのは至極当然のことである。
って、中国の悪評高さといえば、世界銀行にその3分の1の環境報告を圧力をかけて削除され、それを口外してはならないとさらに圧力をかけたことが、英国ファイナンシャルから発表された。
そこで、中国の大気汚染や食の安全性への不安から、「滞在費が少々高くついても、 最終調整は世界陸上などで実績のある日本で」という戦略を打ち出した欧米の選手陣。
日本オリンピック委員会(JOC)によると、日本での合宿が内定しているのは米国、英国、 ドイツ、フランス、アイルランド、スウェーデン、フィンランド、オランダの欧米勢。陸上や水泳、 カヌーなどの選手が五輪直前の7〜8月に日本入りする。
そういった金や交通費をねん出できる欧米経済先進国は、日本での合宿もできるかもしれないが、お金のない国はそうしたいと思っても、欧米勢のようなことは、そう簡単にはできるわけもない。
残念ながら、世界には、そのような恵まれた国ばかりが存在するというわけではなく、ほとんどが、欧米の経済先進国と同等の対応を取れないのが現実である。
そして、そういった経済的に余裕のない国が多く、結局、中国で合宿入りする以外に方法がないということを、まあ、毎度、お馴染みの方法で、経済的に恵まれないから他にしょうがないという状況を、結局、中国で合宿する国の方が多いではないか、中国側の国の方が多いってことだ、などと、とことん利用して、世界の多くは一部を除いて中国の側アル、と自慢げに利用しようとする。今まで、日本は、実際はこんなレベルの策略にいちいち引っかかってやっていたのだがら情けない限り。
そして、最も明らかである、仮にお金を気にすることなく合宿地を選べるというなら、中国に合宿入りする国の方が圧倒的に激減するであろという事実については、決して触れようとしない中国。
食料を他国から北京に持ち込むことをも禁止したのは、今までのオリンピックでそのような例がいまだかつて一度もないがゆえ、中国の面子を保つということ、それだけに固執するのが全てで、オリンピック史上、今までも、未来も、北京オリンピックだけが異質であったいう悪名を残したくないという自分本位を貫きたいだけである。
各国がそうすることに決めた事情も、ヨーロッパの国家元首クラスが開会式不参加を決めた事情も、なぜそう決めたのかという、相手の決定の真意に考慮・配慮することなど、中国にとって最も不得意分野なことはやらず(できないと言った方が正確か)逆切れして非難したり、その根拠とされる、世界銀行の出した中国の各種環境汚染や選手・関係者の人体に与える悪影響を削除させたり、その反面、日本だのチベットだに中国人の自作自演の悪逆非道を押しつけたり、人民や民族に押し付けるまでもなく、さっさと粛清したりと、自分の悪逆非道は例え事実であっても世界から消去させ、アイヤ〜中国人被害者アルという作り話は、自作自演してでも、作ってでも世界に広めようとする。
皆、気づくべきである。自分の非を消去することに躍起になる者は、同時に、他人を陥れるために何でもするのだということを。
この二つは絶対に切り離せないものであるということを。
このうち一つでも激しく行われていたとすれば、もう一つも徹底して行われると考えるのは至極当然のことである。
これは メッセージ 159043 (asdfghmu2112 さん)への返信です.
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