「南京物語」
投稿者: piece_of_knowledge 投稿日時: 2008/03/28 16:20 投稿番号: [158384 / 196466]
以下のことは、争いの無い事実なので、便衣兵が無かったなどというヨタ話はやめましょう。
中国軍は安全地帯と認めていました。
日本軍は安全地帯とは認めていません。安全区は防守地域です。
南京物語の発端
【中国側の要因】
1.上海事変を引き起こす。
2.上海から南京に撤退するときに、強姦略奪殺人・日本兵捕虜の虐殺の限りを尽くす。
(中国側ソース:蒋介石日記)
3.空室清野作戦:南京四方焦土化
4.南京放棄:行政権の停止、市民は混乱、中国兵による一般市民の虐殺はじまる。
(ソース:アメリカの南京副領事館エスビー)
5.日本軍の降伏勧告を拒絶。南京を戦場にした。
6.唐智生逃亡。南京防衛軍は最後まで降伏しなかった。
7.敗残兵、便衣化し南京安全区の中立地帯に侵入。背信行為。結果安全区は戦場(防守地域)化。
8.中国軍の督戦隊、下関で同士撃ち
始まった
南京城内で捕まえた捕虜を南京城外の揚子江沿岸などに連れて行って
虐殺したというヨタ話。
南京城内で、数千数万に及ぶ虐殺行為を認める人は、日本国内において皆無。
笠原でさえ否定している。
ということで、問題は、便衣兵の摘出問題のみになりました。
んで、便衣兵の摘出は合法
よって虐殺はない。
南京虐殺は無かったが、南京戦はあった。便衣兵のお陰で自国民が間違って殺される。
ちなみに便衣兵を処刑するのは合法ですから。ちなみに便衣兵がいた事は毛沢東も認めています。
戦後最大級のプロパガンダと言われる「南京大虐殺」
と言う名の「南京物語」
「南京物語」を悲しい昔話だと勘違いし、涙目に語るのは美しい心理だと、
信じて疑わない人もいるかもしれませんね。
何しろ、携帯小説「恋空」は1600万人もの日本人が涙したそうですから。
「南京物語」も「恋空」も、信じる、信じないは自由ですが・・・
ただ・・・
信じている人は、10代〜20代の明晰な人に、こう言われるでしょう。
スイーツ(笑)
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