Re: 本当のお話・・杭州の姉ちゃん
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2008/03/25 11:50 投稿番号: [158021 / 196466]
「ip」の偽者君へ・・
女には「女の道」があり、守るべき掟があるように、偽者(イミテーション・コピー)には、やはり「偽の道」と云うものがあるのだ。
このことは、以前、話して聞かせたな。
中国には「素食芸術」と云うものがある。日本語なら「精進料理」と云うのか?
肉料理にしても魚料理にしても、肉は肉にあらず、魚は魚にあらず。
別の食材を用いながらも肉は肉のように、見た目も食感も味も、肉そっくりに作り上げるのだ。
言ってみれば、肉の偽物、魚の偽物なんだが、偽物もここまで来ると本物以上の価値があり、「ほほ〜っ、こりゃ、すごい。本物以上に美味(びみ)でありますなー・・」てなもんで、賞賛を浴びるのだ。
芸術用語で語るなら、これをパロディーと云うのでありましてな、パロディー芸術は、その本物(オリジナル)並べて比べて少しの遜色もなく、見劣りするものではない。
いや、それどころか、本物を引き立てて、その価値を倍加せしめるほどのパワーががあるんでありますよ。
ところで、ワシの偽物「ip」よ、
キミにはその実力があるのかね?
実力があって「わ〜れこそは・・」と自負しているなら、それはそれでけっこうなんだが、小手先で元文章をチョコチョコッと改竄する、その程度なら却って見苦しいのだぞ。
筆を加えて改竄するにも、その内容は想像できる。
何の新奇の意外性もないから、わしゃ、そのことが情けないと思うのだ。
「偽の道」・・その掟として、本物・オリジナルの品格を損(そこ)ねてはならない。
虚仮(こけ)にして、その品格を引き落とすだけなら無能のアホでも容易にできる。
「ip」よ・・オマエもワシのコピーと云うなら、誇りを持って仕事しろ。
修行ができたとワシが認めたなら、そのうちオマエには「真打」の位を允可(いんか)してつかわそうぞ。
楽しみに待っておれや。
これは メッセージ 157992 (nihao_aq_ip さん)への返信です.
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