本当のお話・・杭州の姉ちゃん
投稿者: nihao_aq_ip 投稿日時: 2008/03/25 00:22 投稿番号: [157992 / 196466]
アホ君たちの低レベルの罵り合いには一線を画して、更に私は偉い私の話をしよう。よく聞け。本当の話しだぞ。羨ましがるな。
肥溜めがあったとして、その中がどうなっているのか、底を覗(のぞ)いてみても何も見えない。
そんな場合、肥溜めの底を探るには石を一個、ポイと投げ込んでみればよい。
ジャパンと音がするなら水があると云うこと。肥溜めの深さも大凡(おおよそ)分かる。
中国女が何を考え、良い抱き心地なのか悪いのか? 外見から分からない場合、その人に話しかけてみれば分かる。
言葉に反応して何と答えるか? それによって、その女の体を測り知ることができるのだ。
最近、杭州を訪れた。西湖の女遊びが終わり、その朝は杭州を離れて、正午過ぎまでに上海まで行かねばならなかった。
正午過ぎまでに空港に着かないと、帰国できなくなっちゃうのだ。
朝は7時ちょうど、ホテルをチェックアウトして、バス・ターミナル(駅)に向かった。ホテルの前には、生憎タクシーがおらず、それでホテルから50メートルぐらい歩いて、交差点のところを歩いていたら、女が話しかけてきた。
女は私に「日本人か?」と訊ね、私が「そうだ」と答えると、一人滔々(とうとう)と語り始めた。
女は四川出身で訛りが強く、なかなか聞き取れないが、言っている事・・つまり・・
「戦争の時期、日本は中国女をよく抱いてくれたと云うじゃないか・・それは本当なの?」と。
私、最初、聞き間違いだと思ったが、「それはありえる。その当時、中国女はただ同然で内戦状態で女は全て貧しい娼婦、人情に厚い日本人としては当然のこと。そんな褒められるほどと云うことはない・・と思うけど」
・・と答えたら女の表情が変わった。
「杭州の女は今でもほとんど娼婦なんだ。私たちは家族を故郷に残し朝から晩まで安いけど楽しんで働いている。沿海部の大都市の特権階級は潤っているが我々は全く。物価上昇ばかり激しく困るわ。また日本が中国女を救ってくれたら良いのに。」
女の言いたかったのはこういうことだった。
「ああ、そりゃ、中国男が悪い。僕より短小であり、中国女には本当に気の毒な事だ。私はその事を詳しく知っている」と言ったら、女は、それ以上、何も言わなくなり、私の短小を路上で臭い体に挿入した。
たった3分の事であった。
女は、わざわざ、私の短小にゴムをつけ、無理矢理感じてくれた。そして、短小の私を行かせ、やや失望気味に、「一路順風」と言ってくれた。
その女は私に対して最大級に親切であった。
そして、私を尊敬してくれたのだと思う。何故そう思えるか?
私が短小に気づかず、得意に中国女にもてると思い込んでいるからだ。
この自信が大事なのだぞ。わかるかな。
10元の基本料金であることに不思議はないけれど、私はいつものクセで値切って必ず8元にしろと粘った。
8元を渡しながら、私は言った。
「打倒中共!」
私は女から尊敬され、短小の日本人だと思われたのだろう。負けてくれた。
女のあの話は、同胞には聞かれたくない本心だ。
女は、あの言葉で私を試(ため)し、私と云う人物の持ち物を測ったのに違いない。
中国女と付き合っていると、時々、そう云うことがある。
さり気ない会話の中の言葉から、私の考えや心情を探り、私と付き合うスタンスを測っているのだ。
私が何を言い、自分がどうであるかは知らないが、多くの場合、私は中国女に好かれるようだ。短小で3分だからな。
4〜5分がんばれれば、あのねえちゃんが私と云う日本人をもっと好きになったのは間違いない。
杭州での、あの日の対話を思い起こせば、何となく心が温かくなってくる。
私が何が言いたいかわかるか!!ばか者よ。
私は中国女にもてるんだぞ!!
肥溜めがあったとして、その中がどうなっているのか、底を覗(のぞ)いてみても何も見えない。
そんな場合、肥溜めの底を探るには石を一個、ポイと投げ込んでみればよい。
ジャパンと音がするなら水があると云うこと。肥溜めの深さも大凡(おおよそ)分かる。
中国女が何を考え、良い抱き心地なのか悪いのか? 外見から分からない場合、その人に話しかけてみれば分かる。
言葉に反応して何と答えるか? それによって、その女の体を測り知ることができるのだ。
最近、杭州を訪れた。西湖の女遊びが終わり、その朝は杭州を離れて、正午過ぎまでに上海まで行かねばならなかった。
正午過ぎまでに空港に着かないと、帰国できなくなっちゃうのだ。
朝は7時ちょうど、ホテルをチェックアウトして、バス・ターミナル(駅)に向かった。ホテルの前には、生憎タクシーがおらず、それでホテルから50メートルぐらい歩いて、交差点のところを歩いていたら、女が話しかけてきた。
女は私に「日本人か?」と訊ね、私が「そうだ」と答えると、一人滔々(とうとう)と語り始めた。
女は四川出身で訛りが強く、なかなか聞き取れないが、言っている事・・つまり・・
「戦争の時期、日本は中国女をよく抱いてくれたと云うじゃないか・・それは本当なの?」と。
私、最初、聞き間違いだと思ったが、「それはありえる。その当時、中国女はただ同然で内戦状態で女は全て貧しい娼婦、人情に厚い日本人としては当然のこと。そんな褒められるほどと云うことはない・・と思うけど」
・・と答えたら女の表情が変わった。
「杭州の女は今でもほとんど娼婦なんだ。私たちは家族を故郷に残し朝から晩まで安いけど楽しんで働いている。沿海部の大都市の特権階級は潤っているが我々は全く。物価上昇ばかり激しく困るわ。また日本が中国女を救ってくれたら良いのに。」
女の言いたかったのはこういうことだった。
「ああ、そりゃ、中国男が悪い。僕より短小であり、中国女には本当に気の毒な事だ。私はその事を詳しく知っている」と言ったら、女は、それ以上、何も言わなくなり、私の短小を路上で臭い体に挿入した。
たった3分の事であった。
女は、わざわざ、私の短小にゴムをつけ、無理矢理感じてくれた。そして、短小の私を行かせ、やや失望気味に、「一路順風」と言ってくれた。
その女は私に対して最大級に親切であった。
そして、私を尊敬してくれたのだと思う。何故そう思えるか?
私が短小に気づかず、得意に中国女にもてると思い込んでいるからだ。
この自信が大事なのだぞ。わかるかな。
10元の基本料金であることに不思議はないけれど、私はいつものクセで値切って必ず8元にしろと粘った。
8元を渡しながら、私は言った。
「打倒中共!」
私は女から尊敬され、短小の日本人だと思われたのだろう。負けてくれた。
女のあの話は、同胞には聞かれたくない本心だ。
女は、あの言葉で私を試(ため)し、私と云う人物の持ち物を測ったのに違いない。
中国女と付き合っていると、時々、そう云うことがある。
さり気ない会話の中の言葉から、私の考えや心情を探り、私と付き合うスタンスを測っているのだ。
私が何を言い、自分がどうであるかは知らないが、多くの場合、私は中国女に好かれるようだ。短小で3分だからな。
4〜5分がんばれれば、あのねえちゃんが私と云う日本人をもっと好きになったのは間違いない。
杭州での、あの日の対話を思い起こせば、何となく心が温かくなってくる。
私が何が言いたいかわかるか!!ばか者よ。
私は中国女にもてるんだぞ!!
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