西蔵(チベット)平和解放に関する協約
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/03/21 18:26 投稿番号: [157594 / 196466]
此処にいる馬鹿日本人、屑達は「チベット侵略」と叫んだが、ソモソモ屑達は「侵略」の本当の意味を分るか?と疑問を発する。
遠くの唐の時代を言わないが、清の時代に西蔵(チベット)が既に清の勢力範囲内に、西蔵(チベット)を「国」として存在するのは清の時代、中華民国時代、勿論中華人民共和国時代に認めたことがありませんでした。
国際社会にも西蔵(チベット)を「国」として認めたことがありませんでした、唯一例外したの国はモンゴル、しかし、モンゴルは当時自国の独立為に西蔵(チベット)と連携しただけ、今の中華民国の版図にもモンゴルを含めている。
つまり、清の時代から中華民国時代、今まで西蔵(チベット)はずっと中国の一部であり、国内の問題を「侵略」と言うのが此処の日本人は余りにも馬鹿すぎると思います。
西蔵(チベット)平和解放に関する協約(十七か条協定)── 一九五一年五月二十三日
http://www.interq.or.jp/neptune/amba-omo/17agr-j.html
抜枠:
【第 一 条
チベット人民は団結して、帝国主義侵略勢力をチベットから駆逐し、チベット人民は中華人民共和国の祖国の大家族の中に戻る。
第 二 条
チベット地方政府は、人民解放軍がチベットに進駐して、国防を強化することに積極的に協力援助する。
第 三 条
中国人民政治協商会議共同綱額の民族政策に基づき、中央人民政府の統一的指導のもと、チベット人民は民族区域自治を実行する権利を有する。
第 四 条
チベットの現行政治制度に対しては、中央は変更を加えない。ダライ・ラマの固有の地位および職権にも中央は変更を加えない。各級官吏は従来どおりの職に就く。
第 五 条
パンチェン・エルデニの固有の地位および職権は維持されるべきである。
第 六 条
ダライ・ラマ、およびパンチェン・エルデニの固有の地位および職権とは、十三世ダライ・ラマおよび九世パンチェン・エルデニが互いに友好関係にあった時期の地位および職権を指す。
第 七 条
中国人民政治協商会議共同綱領が規定する宗教信仰自由の政策を実行し、チベット人民の宗教信仰と風俗習慣を尊重し、ラマ寺廟を保護する。寺廟の収入には中央は変更を加えない。
第 八 条
チベット軍は逐次人民解放軍に改編し、中華人民共和国国防武装兵力の一部とする。
第 九 条
チベットの実際状況に基づき、チベット民族の言語、文字およぴ学校教育を逐次発展させる。
第 十 条
チベットの実際状況に基づき、チベットの農・牧畜・商工業を逐次発展させ、人民の生活を改善する。
第 十 一条
チベットに関する各種の改革は、中央は強制しない。チベット地方政府はみずから進んで改革を進め、人民が改革の要求を提出した場合、チベットの指導者と協議する方法によってこれを解決する。
第 十 二条
過去において帝国主義と親しかった官吏および国民党と親しかった官吏は、帝国主義および国民党との関係を断固離脱し、破壊と反抗を行わない限り、そのまま職にあってよく、過去は問わない。
第 十 三条
チベットに進駐する人民解放軍は、前記各項の政策を遵守する。同時に取引きは公正にし、人民の針二今糸一本といえども取らない。
第 十 四条
中央人民政府は、チベット地区のいっさいの渉外事項を統一して処理し、かつ平等、互恵、およぴ領土主権の相互尊重という基礎の上に隣邦と平和な関係を保ち、公平な通商貿易関係を樹立発展させる。
第 十 五条
省略
第 十 六条
省略
第 十 七条
本協約は署名捺印ののち、直ちに効力を発する。
以下省略 】
ダライ・ラマも認めた十七か条協定なのに、つまり西蔵(チベット)人民は中華人民共和国の祖国の大家族の中の一員だが、此処の馬鹿、屑達は何の目的で「侵略」「侵略」と騒いだかを理解し難いね。
アホか?
遠くの唐の時代を言わないが、清の時代に西蔵(チベット)が既に清の勢力範囲内に、西蔵(チベット)を「国」として存在するのは清の時代、中華民国時代、勿論中華人民共和国時代に認めたことがありませんでした。
国際社会にも西蔵(チベット)を「国」として認めたことがありませんでした、唯一例外したの国はモンゴル、しかし、モンゴルは当時自国の独立為に西蔵(チベット)と連携しただけ、今の中華民国の版図にもモンゴルを含めている。
つまり、清の時代から中華民国時代、今まで西蔵(チベット)はずっと中国の一部であり、国内の問題を「侵略」と言うのが此処の日本人は余りにも馬鹿すぎると思います。
西蔵(チベット)平和解放に関する協約(十七か条協定)── 一九五一年五月二十三日
http://www.interq.or.jp/neptune/amba-omo/17agr-j.html
抜枠:
【第 一 条
チベット人民は団結して、帝国主義侵略勢力をチベットから駆逐し、チベット人民は中華人民共和国の祖国の大家族の中に戻る。
第 二 条
チベット地方政府は、人民解放軍がチベットに進駐して、国防を強化することに積極的に協力援助する。
第 三 条
中国人民政治協商会議共同綱額の民族政策に基づき、中央人民政府の統一的指導のもと、チベット人民は民族区域自治を実行する権利を有する。
第 四 条
チベットの現行政治制度に対しては、中央は変更を加えない。ダライ・ラマの固有の地位および職権にも中央は変更を加えない。各級官吏は従来どおりの職に就く。
第 五 条
パンチェン・エルデニの固有の地位および職権は維持されるべきである。
第 六 条
ダライ・ラマ、およびパンチェン・エルデニの固有の地位および職権とは、十三世ダライ・ラマおよび九世パンチェン・エルデニが互いに友好関係にあった時期の地位および職権を指す。
第 七 条
中国人民政治協商会議共同綱領が規定する宗教信仰自由の政策を実行し、チベット人民の宗教信仰と風俗習慣を尊重し、ラマ寺廟を保護する。寺廟の収入には中央は変更を加えない。
第 八 条
チベット軍は逐次人民解放軍に改編し、中華人民共和国国防武装兵力の一部とする。
第 九 条
チベットの実際状況に基づき、チベット民族の言語、文字およぴ学校教育を逐次発展させる。
第 十 条
チベットの実際状況に基づき、チベットの農・牧畜・商工業を逐次発展させ、人民の生活を改善する。
第 十 一条
チベットに関する各種の改革は、中央は強制しない。チベット地方政府はみずから進んで改革を進め、人民が改革の要求を提出した場合、チベットの指導者と協議する方法によってこれを解決する。
第 十 二条
過去において帝国主義と親しかった官吏および国民党と親しかった官吏は、帝国主義および国民党との関係を断固離脱し、破壊と反抗を行わない限り、そのまま職にあってよく、過去は問わない。
第 十 三条
チベットに進駐する人民解放軍は、前記各項の政策を遵守する。同時に取引きは公正にし、人民の針二今糸一本といえども取らない。
第 十 四条
中央人民政府は、チベット地区のいっさいの渉外事項を統一して処理し、かつ平等、互恵、およぴ領土主権の相互尊重という基礎の上に隣邦と平和な関係を保ち、公平な通商貿易関係を樹立発展させる。
第 十 五条
省略
第 十 六条
省略
第 十 七条
本協約は署名捺印ののち、直ちに効力を発する。
以下省略 】
ダライ・ラマも認めた十七か条協定なのに、つまり西蔵(チベット)人民は中華人民共和国の祖国の大家族の中の一員だが、此処の馬鹿、屑達は何の目的で「侵略」「侵略」と騒いだかを理解し難いね。
アホか?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/157594.html