Re: 毒餃子パックは、完全気密情報では?
投稿者: taurus7ap 投稿日時: 2008/03/16 13:56 投稿番号: [156660 / 196466]
餃子だけの問題でなく、国柄の違いから見ても、どちらに分があるかは一目瞭然。
日本の経済発展と、経済発展を遂げながら低燃費とクリーンさをも同時に発達させてきた歴史を見れば、中国経済と全く別人格の別個のものであるということが分かる。
ソ連崩壊後、中国が、内側からいきなり経済発展を始めたのではなく、ソ連の影響力が及ばなくなったことで西側の資本がわっと押し寄せてきて、内部からではない外部から、中身が追いつく間もなく、人工的に資本主義経済という洗礼を受け、その影響力から逃れられなくなった経済が、中国経済である。
自分の身の丈にあった成長を遂げてきた、だからこそ、基礎も土台もきちんと積み重ねて今に至る日欧米先進国と、ソ連崩壊後という隙間を突いて、身の丈と不釣合いなものを、意味も分からぬまま、外部から詰め込まれていく飽和状態の中国では、どちらが、資本主義経済の取引に本当に必要な誠実な取引を理解できているかといえば、まあ、日本と中国を比べるなら、日本の方に軍配が上がるだろう。
日本は、中国を植民地支配できるだけの経済と技術と先進性を世界に先んじて取り入れたアジア最初の国である。
日本には、世界との経済取引では、その時代からの積み重ねがあり、中国とは一世紀もの差がある。
一世紀先んじながら、経済の何たるかを酸いも甘いも知った上で、さらに自助努力を続ける日本と、甘い汁しか吸うつもりのない中国。
資本主義に最も重要な、それこそ国を作るのに不可欠な企業力を向上させるために、人間力を向上させる気は一切なく、酸っぱい汁は一切吸うつもりがないという、資本主義に絶対にあり得ない、共産主義を貫こうとしている。
しかも、その共産主義とやらは、一部の特権階級の間だけで、プラスの財産を分けるのであって、マイナスの財産を分ける気がないということだ。だからこそ、マイナスの財産は、絶対に認めない。
マイナスの財産をプラスの財産に変えるのに必要なものを模索するのが、資本主義、または科学、技術などの基本であるにも関わらず、研究や調査などといった、一見、マイナス支出にも見える、実は将来のプラス要素に全く目を向けていないのが見て取れる。
そんなものにかまけている暇などなく、とにかく世界順位を上げさえすれば、後で余裕ができ、その時いつでも取り掛かれると思っていても、中国の広さと大きさを見れば、まずもって、そう簡単な話ではないだろう。
地球がのっぴきならない状態になって、業を煮やした世界が、中国の発展を阻止せざるを得ないなどという、のっぴきならない状況に陥らないとも限らないし、中国が日欧米に追いつかねばならないためには、まだまだ地球に危害を加え続ける以外に方法はない。
結局、売れない時は、何がよくなくて売れないのかと、自助努力で改善して、そういうものを積み重ねた上で、世界で売れるものを、内面から作り上げてきた日本と、もともと売れると分かっているから、それを組み立てたり作りさえすればいいという、ソ連崩壊後というだけの理由で経済発展が始まった外国資本に頼りきりで、企業力も人間力も何一つ備わっていない中国。
餃子問題だけでなく、地球環境問題からしても、人権問題、国や地域や貧富の差を問わず、人間を大事にするかしないかなどの、あらゆる方面から鑑みても、今回の餃子問題は、どう考えても、中国人の人を人とも思わないレベルのやらかした所業であると言わざるを得ない。
日本の経済発展と、経済発展を遂げながら低燃費とクリーンさをも同時に発達させてきた歴史を見れば、中国経済と全く別人格の別個のものであるということが分かる。
ソ連崩壊後、中国が、内側からいきなり経済発展を始めたのではなく、ソ連の影響力が及ばなくなったことで西側の資本がわっと押し寄せてきて、内部からではない外部から、中身が追いつく間もなく、人工的に資本主義経済という洗礼を受け、その影響力から逃れられなくなった経済が、中国経済である。
自分の身の丈にあった成長を遂げてきた、だからこそ、基礎も土台もきちんと積み重ねて今に至る日欧米先進国と、ソ連崩壊後という隙間を突いて、身の丈と不釣合いなものを、意味も分からぬまま、外部から詰め込まれていく飽和状態の中国では、どちらが、資本主義経済の取引に本当に必要な誠実な取引を理解できているかといえば、まあ、日本と中国を比べるなら、日本の方に軍配が上がるだろう。
日本は、中国を植民地支配できるだけの経済と技術と先進性を世界に先んじて取り入れたアジア最初の国である。
日本には、世界との経済取引では、その時代からの積み重ねがあり、中国とは一世紀もの差がある。
一世紀先んじながら、経済の何たるかを酸いも甘いも知った上で、さらに自助努力を続ける日本と、甘い汁しか吸うつもりのない中国。
資本主義に最も重要な、それこそ国を作るのに不可欠な企業力を向上させるために、人間力を向上させる気は一切なく、酸っぱい汁は一切吸うつもりがないという、資本主義に絶対にあり得ない、共産主義を貫こうとしている。
しかも、その共産主義とやらは、一部の特権階級の間だけで、プラスの財産を分けるのであって、マイナスの財産を分ける気がないということだ。だからこそ、マイナスの財産は、絶対に認めない。
マイナスの財産をプラスの財産に変えるのに必要なものを模索するのが、資本主義、または科学、技術などの基本であるにも関わらず、研究や調査などといった、一見、マイナス支出にも見える、実は将来のプラス要素に全く目を向けていないのが見て取れる。
そんなものにかまけている暇などなく、とにかく世界順位を上げさえすれば、後で余裕ができ、その時いつでも取り掛かれると思っていても、中国の広さと大きさを見れば、まずもって、そう簡単な話ではないだろう。
地球がのっぴきならない状態になって、業を煮やした世界が、中国の発展を阻止せざるを得ないなどという、のっぴきならない状況に陥らないとも限らないし、中国が日欧米に追いつかねばならないためには、まだまだ地球に危害を加え続ける以外に方法はない。
結局、売れない時は、何がよくなくて売れないのかと、自助努力で改善して、そういうものを積み重ねた上で、世界で売れるものを、内面から作り上げてきた日本と、もともと売れると分かっているから、それを組み立てたり作りさえすればいいという、ソ連崩壊後というだけの理由で経済発展が始まった外国資本に頼りきりで、企業力も人間力も何一つ備わっていない中国。
餃子問題だけでなく、地球環境問題からしても、人権問題、国や地域や貧富の差を問わず、人間を大事にするかしないかなどの、あらゆる方面から鑑みても、今回の餃子問題は、どう考えても、中国人の人を人とも思わないレベルのやらかした所業であると言わざるを得ない。
これは メッセージ 156626 (tokagenoheso さん)への返信です.
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