醜い自分を見つめた・・・
投稿者: nihao_aq_ip 投稿日時: 2008/03/15 12:19 投稿番号: [156474 / 196466]
劣等意識に絡まれている日本の若者(ばか者)。
コンプレックス野郎にとって、欠かせないのは他者に比べた優越意識。
本能なのか?
年がら年中、必死になって相手の欠点、他人の弱点、悪いところを探し出しては自分と見比べ、相手のダメを確認しながら優越意識を満喫するのだ。私もかつては若くばかそのものだった。
「俺はダメだが、あいつに比べりゃ、まだましだ」と、そう考えれば安心できる。だから臭い中国女をこそこそと犯しまくった。
反中野郎で、これでもか、これでもかと中国を叩き、その欠点をあげつらうのも、根本的にはそんな意識が作用していた。
あちらの為に、その欠点を指摘してやる、その弱点を教えてやろう、ダメなところを叩いてやろう・・そう言うならば「お為ごかし」の「親切もどき」で、まことにもってばかものだった・・・
それならそれで、言うなら言うで、相手が知らない、気が付いてない、そう云うところを指摘出来なかった。
相手の欠点、相手の弱点・・そんなものは殊更(ことさら)言うには及ばない。
指摘されて、言われなくても、そんな話しは誰もがとっくに知っている。
「言わずもがな」の話に過ぎなかった。
得意満面、思い上がりの知ったかぶりで、ここぞとばかりに悪口ばかりを書き連ねたら、書けば書くほど、そやつの軽薄、そやつのバカが浮き彫りになった。
その程度の、そんな話を、これ見よがしに書けば書くほど、言えば言うほど自分がやになり、中国女を抱いてごまかした。
分かりきった陳腐な話をグダグダ、ベラベラ書いてくれても退屈だった。
面白くなかった。
孔子さまは、言っておられる。
「君子成人之美」・・立派な人は、他人の優れたところを語りたがる・・と。
悪口ばかり、それしか言えない自分自身の醜い姿を思いだすと恥ずかしい。
最近ではインポになり臭い中国女も抱けなくなった。
若い日本の若者(ばか者)がうらやましく、悪口ばかりしか言えなくなった。哀れ・・・
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