歴史問題
投稿者: kssf3021 投稿日時: 2008/03/04 09:49 投稿番号: [155202 / 196466]
愛国無罪の思想がある限り
中国の歴史問題は無くならないでしょう
欧州は国家盛衰.衰退の侵略し.侵略されの
歴史であったが...
第2次大戦後は国家間のトラブルは
少ないのである...
農耕民族と.狩猟民族の集合体であり
それぞれ物々交換をしそれぞれの役割を
自覚しているDNAがある...よって
人は人として認め合って共存しているのである
共存共栄であるが決して協議主義ではない
であるからして.欧州の素晴らしさは
そこにある。
なぜ中国(中東は後日に)だけが今の時代に
亡霊の様に愛国無罪を叫んでいるのか
中華思想の歴史は...
国家盛衰.衰退は侵略し.侵略されの
繰り返しであり.君主政治の亡霊でもある
中国は農耕民族であるからして所有意識があり
常に我の所有を主張し殺戮.虐殺を繰り返してきた
だが.毛沢東は共産主義を引っさげ
国家所有を前提に国家建設をした
それが誤算であった事は
現中国が個人所有を認めている事実である
いわゆる量から質への転換である
そこに革命がある...
これは毛沢東も矛盾論で言っている
要するに真の中国の近代化は
北京オリンピック後になる事でしょう
その時.冨の分配での内乱が生じ
国家は武力鎮圧するでしょうが
そこでも大量虐殺.殺戮の現象が
あるでしょう
今でも冨の分配で小乱が生じている事は
事実であるが人民日報は中国の恥部として
発表していない。
外国人の報道で知るのみである。
その点でベトナムはフランス教育の系を
受けているので国際社会に溶け込む
能力は見張るものがある。
中国は死那人といわれても仕方がない
虐殺.殺戮された亡霊が捕りついて
いるのだから...
死那人は自分が何者かも知らないのである。
これは メッセージ 155177 (relrel_hash28 さん)への返信です.
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