Re: ◆中共支配下のチベットの悲惨な状況
投稿者: virginheartnebular 投稿日時: 2008/03/03 21:17 投稿番号: [155122 / 196466]
ダライ・ラマはチベットを捨て、インド・アメリカの下僕になり
パンチェン・ラマは中国と共にチベットを豊かにした。
チベットに漢族が入植することになり豊かに成った。
チベット族人口の減少にも歯止めがかかった。
チベット漢族の同化も親交が深まれば当たり前のことだ。
チベットでは20世紀50年代に入ってもなお政治と宗教が一体となった封建農奴制度が続いていた。
「貧しく立ち遅れた」という言葉こそチベットを形容する正確な言葉だったと言えよう。近代工業、交通、エネルギーなどは皆無で、現地の工業ではマッチ一本さえ作れず、あるものといえば、手作業の作業場だけであった。120余万平方キロの土地に正式な道路は一本もなく、あるものといえば、細い山道や吊り橋などだけであった。外部からチベット入りするには少なくとも1、2カ月、場合によっては1、2年を要することもあった。
これは メッセージ 155118 (alas_and_alack2008 さん)への返信です.
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