Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/08 17:53 投稿番号: [150954 / 196466]
蜥蜴>>【ジョウガの3D(?)画像とは無関係であり、今話しているのは地球からでも観測出来る月画像一枚からでも3D画像は作れるという話だ。
>
>蜥蜴>で、このどこに月全体の3D画像が出来るって書いてある?あくまで一枚の画像から3D画像が出来る話であり、月の画像であればそれに基づいた3D画像が出来るという話だが、なにか矛盾があるか。あ、それも理解出来ないんだった。その頭じゃな。
><<<
>
>蜥蜴の嘘は、以下の話しが理解できなかった。
>幾ら地球から月を観察しても、月の3D画像が作れない。
>一枚の月の写真からは月の3D画像も作れない。
あちらこちらから相手の言葉を切りだし継ぎ足し全く違った話を作り上げる常套手段。
>
>俺の言った月の3D画像とは、測定したあらゆるデータ(資源の分布など込みで
>)を用いた高度な3D画像だ。
jptmdが勝手に規定している3D画像。都合が悪くなると自分の規定を相手に当てはめて屁理屈を言う常套手段
>ようは、MRI画像のように、出来る限りのデータを用いた月の内部まで表現するようなものだ。
>但し、挙げられた資源の分布までうまく測れるかどうかだ。
資源の話などここで語られている3D画像には関係がない。無関係な物を持ち出してきて話をすり替える常套手段
>結論から言うと、
>蜥蜴の嘘は、意匠的な創作(2D、3D画像を作りだす作業)と、
>画像から対象物を自動抽出する処理とは全く逆の工程であることが未だに理解できていない。
結論から言うと、陰影データある2次元画像、つまり陰影画像、とは光源の位置、視点の位置が想定されているという常識を知らなかったのに、あたかもそれは関係がないように言い始める常套手段。
>一枚の写真では、対象物の形状が限定する。
既にjptmdのアホぶりを説明してあるので省略するが、追記すれば
>多くの場合、
>形状も判らないし、本体と陰影の区別さえ判らなければ、エッジの検出が殆ど検出不能だ。
ほぼモノトーンの月の画像、既に多くのデータが収集されているので、2次元画像から3次元画像を作ることは可能。本体と陰影の区別云々は、その意味が理解出来ていない。
>蜥蜴は、頭が参照の参照の参照、計算の計算の計算、誤差の累積だ。(アホ笑)
データの集積が進めば精度が上がる。CTスキャンが実用化された背景には長年の x 線画像読みとりのデータ集積があるから。それと、むろん実際の人体解剖の長い歴史で集積された膨大なデータがあるからにすぎない。
その理屈が理解出来ないjptmd。理解出来ないのに屁理屈を繰り返すのも常套手段。つまり、理解などはどうでもよく、言い返しさえすれば面子が立つと考えるjptmdの常套手段。
>続きをどうぞ! (笑)
>先ず、アホなPHOTOSHOPの画像処理でも使って、任意の一枚画像に置けたエッジ検出をやってみるのをお薦めだよ。
月のデータは大量に集積されている事実、また原理を説明するために条件をきわめて限定した意味を理解出来ない貧弱なjptmdの脳みそ。月の画像と条件を限定した原理の説明の関係が理解出来ないjptmdの脳みそ。
これは廃セルロース由来のアルコールについても同じ事が言える。
ことしも、この屁理屈に悩まされそうだ。 まあ、それでも中国式思考法を理解する良きサンプルだから、不満は言えないだろう。
>
>蜥蜴>で、このどこに月全体の3D画像が出来るって書いてある?あくまで一枚の画像から3D画像が出来る話であり、月の画像であればそれに基づいた3D画像が出来るという話だが、なにか矛盾があるか。あ、それも理解出来ないんだった。その頭じゃな。
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>蜥蜴の嘘は、以下の話しが理解できなかった。
>幾ら地球から月を観察しても、月の3D画像が作れない。
>一枚の月の写真からは月の3D画像も作れない。
あちらこちらから相手の言葉を切りだし継ぎ足し全く違った話を作り上げる常套手段。
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>俺の言った月の3D画像とは、測定したあらゆるデータ(資源の分布など込みで
>)を用いた高度な3D画像だ。
jptmdが勝手に規定している3D画像。都合が悪くなると自分の規定を相手に当てはめて屁理屈を言う常套手段
>ようは、MRI画像のように、出来る限りのデータを用いた月の内部まで表現するようなものだ。
>但し、挙げられた資源の分布までうまく測れるかどうかだ。
資源の話などここで語られている3D画像には関係がない。無関係な物を持ち出してきて話をすり替える常套手段
>結論から言うと、
>蜥蜴の嘘は、意匠的な創作(2D、3D画像を作りだす作業)と、
>画像から対象物を自動抽出する処理とは全く逆の工程であることが未だに理解できていない。
結論から言うと、陰影データある2次元画像、つまり陰影画像、とは光源の位置、視点の位置が想定されているという常識を知らなかったのに、あたかもそれは関係がないように言い始める常套手段。
>一枚の写真では、対象物の形状が限定する。
既にjptmdのアホぶりを説明してあるので省略するが、追記すれば
>多くの場合、
>形状も判らないし、本体と陰影の区別さえ判らなければ、エッジの検出が殆ど検出不能だ。
ほぼモノトーンの月の画像、既に多くのデータが収集されているので、2次元画像から3次元画像を作ることは可能。本体と陰影の区別云々は、その意味が理解出来ていない。
>蜥蜴は、頭が参照の参照の参照、計算の計算の計算、誤差の累積だ。(アホ笑)
データの集積が進めば精度が上がる。CTスキャンが実用化された背景には長年の x 線画像読みとりのデータ集積があるから。それと、むろん実際の人体解剖の長い歴史で集積された膨大なデータがあるからにすぎない。
その理屈が理解出来ないjptmd。理解出来ないのに屁理屈を繰り返すのも常套手段。つまり、理解などはどうでもよく、言い返しさえすれば面子が立つと考えるjptmdの常套手段。
>続きをどうぞ! (笑)
>先ず、アホなPHOTOSHOPの画像処理でも使って、任意の一枚画像に置けたエッジ検出をやってみるのをお薦めだよ。
月のデータは大量に集積されている事実、また原理を説明するために条件をきわめて限定した意味を理解出来ない貧弱なjptmdの脳みそ。月の画像と条件を限定した原理の説明の関係が理解出来ないjptmdの脳みそ。
これは廃セルロース由来のアルコールについても同じ事が言える。
ことしも、この屁理屈に悩まされそうだ。 まあ、それでも中国式思考法を理解する良きサンプルだから、不満は言えないだろう。
これは メッセージ 150939 (jptmd2004 さん)への返信です.
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