Re: 中國人醫師の -人体の不思議展
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/10/27 22:37 投稿番号: [147555 / 196466]
>法輪功學員からの臓器摘出という主張は、法輪功の政治的宣伝だと想いますが、死刑囚からの摘出は考えられなくもありません
http://sky.geocities.jp/jbpsg355/「人体の不思議展」に疑問をもつ会
果たしてこの、チャイナから「好きなように使ってくれて構わないよ」とドイツ人医師たちに提供された「大量の死にたて遺体」は一体何なのでしょう?
「銃殺」や「絞首刑」あるいは「電気椅子刑」ではなく「薬殺」された遺体でしょうが、「妊娠女性」や「胎児」の標本も数多くありました。
また、エンバーミング加工は血管中の血液を液状プラスチックに置換しますから、血管が死滅していては使えません。
理想的には死後硬直もまだ起きていない「弾力性に富んだ血管」に人工心臓を用いてプラスチックを圧入するのが望ましく、遺体はまだ生きているかのように温かかったはずです。
つまり、「生きたまま」加工台に縛り付け、「薬殺するとともに加工する」といった工程に近い処理だったと思われます。(「苦悶の表情の遺体」もありましたが、あるいは「生きたまま処理された」かも知れません)
胎児、妊娠女性の多さからは、死刑囚というより「チベット」で「深夜に村人全員を拉致してどこかに連れていき、代わりにチャイニーズの住人と入れ替わる」といった話の顛末を連想させます。
これは メッセージ 147553 (ttwpng さん)への返信です.
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