Re: お話・・息子を叩けば
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/09/14 12:42 投稿番号: [145405 / 196466]
>>この際、台湾は開き直ってあっさり認めればよいのだ。「私は確かに中国に属し、中国の息子です。息子の証拠は中華民国、この戸籍を大事にします」・・と。「でも、私はすでに独立した一人前の立派な大人ですから、今さら親(中国)の指図は受けません」ときっぱり宣言すればよろしい。<<
中華民國 (臺灣)の領土は江蘇、浙江、安徽、江西、湖北、湖南、四川、西康、河北、山東、山西、河南、陝西、甘肅、青海、福建、廣東、廣西、雲南、貴州、遼寧、吉林、鄢龍江、熱河、察哈爾、綏遠、寧夏、新疆、蒙古、西藏など等の固有な境域である。
今まで、中華民國 (臺灣)の民進黨政府は未だ中華民國の憲法を廃止しません。
一つの中國の現状は二つの政府・政權・憲法があります。
全體の中華民國 (臺灣)の臺灣國民は對岸の中華人民共和國・中國共産黨の統治を受け入れなくても、彼達も一つの中國に關する「中華民國の憲法」を徹底的に否定する意味がありません。
米國政府の政治的な支援や軍事的な支援は無ければ、民進黨の政府に提唱される「臺灣共和國」の夢想は空中樓閣・砂上樓閣に為るだけです。
暫く50%以上の臺灣國民は實現出来ない「臺灣共和國」の冗談を討論する趣味がありません。
これは メッセージ 145390 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/145405.html