Re: 周恩来先生は
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/08/08 00:31 投稿番号: [143585 / 196466]
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神楽坂には中国留学生達が集まり中国革命同盟会の機関紙「民報」などが発行された。
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へ〜〜あの神楽坂ですか。
ドラマで見た。
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1917年、日本に留学。東京神田区高等予備校(法政大学付属学校)で学んだ後、1919年まで近隣の明治大学政治経済科(旧政学部:現政治経済学部)に通学した。1919年に帰国後、南開学校(南開大学)に戻る。
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周恩来には若干投資のし甲斐があったのかも。
「マオ」とは対照的な人物です。
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周恩来が備えていた政治局員としての理想的資質の中に、厳格に規律を守る姿勢、モスクワに対するゆるぎない服従、そして奴隷的な屈従精神があった。
周恩来は上からどれだけ叩かれても甘んじてそれを受けた。
後年、毛沢東の下で総理になってからも、周恩来は聞くほうが辛くなるほどの厳しい表現で自らを卑下する場面を何度も演じている。
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マゾでしょうか。
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ある会議に出席したときには、モスクワから来たドイツ人特使の一人が周恩来の中にあるマゾヒズムの傾向を見抜いたのか「周恩来に関してはお尻をぺんぺんしてやる必要があるでしょう。…略…我々は彼を改造しなければならない…彼が自分の誤りを正せるかどうか、見てみましょう」と発言した。
周恩来は、ただじっと座って発言を聞いていた。
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「マオ」上13頁
マゾです。間違いない。
これは メッセージ 143556 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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