末期症状
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/07/22 12:11 投稿番号: [142343 / 196466]
このところ、コバが必死に何かわめいているが、つまりはオウム返しで日本人は馬鹿だちょんだと言っているだけ。コバに限らず、ここの中国サイド馬鹿共は末期症状に陥っている。むろん、中国もだが。
コバの書き込み内容には、もう理論などと言う要素はひとかけらもなく、悔し紛れに口汚くわめいているだけのこと。本当につまらないモノに成り下がったものだ。
jptmdやjm_sも何か言っていたが、同じような印象で、これもつまらなくなった。
他のゴミ達に近づいたと言うことか。結局はあまりに中国の実態が酷いことが隠蔽しきれないほど酷いものだと分かってきたという事だろう。
この馬鹿共の共通点は、世界中どこに出もある日本の問題点を、針小棒大にかき立てること。日本にも国籍はともかく泥棒、強盗、痴漢、詐欺などなどいるだろう。しかし、その頻度は世界レベルでは極端に少ない。中国のように、賄賂、弾圧、暴力、情報隠蔽、捏造、などが政治のシステムとして、必要不可欠な要素として組み込まれているのとは次元が違う。
こいつ等は日本がアメリカのポチであり奴隷だという。世界中にそう思っている人間は特亜以外にはいない。
一方、こいつ等を含め、中国人民には基本的人権が認められていない。つまり、政府と人民が対立した構造となっていて、政府が人民を支配するのが当たり前だとこいつ等は信じ込まされている。自分が、たとえ裕福な生活をしていようと、基本的に奴隷だとは自覚していない。
先進国には政府対国民の図式はない。政府とはあくまで国民の支持の上に成立するものであり、国民により政府に与えられた憲法という指示書に基づいて政府は運用されている。この基本概念を理解できないここの馬鹿共が何をわめいても、痛くも痒くもないし、むしろ哀れでさえある。
こう書けば、単に中国の悪口を言っているだけだと媚中ポチプーアホあたりは言うだろうが、事実を分析すれば誰にでも分かることだ。
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