Re: 二十一世紀への委任 宮沢喜一 1996.10
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/07/01 17:12 投稿番号: [140660 / 196466]
>2006.5.22付け産経新聞朝刊に宮沢発言の要旨
――小泉外交の五年間の評価は
宮沢氏「中国は敵にしようと思えぱ敵になるし、味方にしようと思えば味方にすることもできるかもしれないということを言いたい」
――中国に反発されても靖国神社に参拝する姿勢は国益からすると危ないか
宮沢氏「日本の首相としては適当ではない」
――経済同友会が参拝自粛を求めたが
宮沢氏「商人は黙っていろというようなことを首相は言うべきではない」
――「ポスト小泉」で、日本の外交の顔としてふさわしいのは
宮沢氏「中国とどう付き合うかが(総裁候補に)与えられた課題だ。(小泉首相とは違う)独自の意見を持つべきだ」》
中韓に露骨に尻尾振るこの発言、
「もう老害は黙ってろ」と手ひどく批判されましたっけな(笑
これは メッセージ 140642 (racingschedule さん)への返信です.
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