中国の害 / argument
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/30 14:58 投稿番号: [140595 / 196466]
そろそろ政府には、
順法精神の欠如したシナ人
排他的利己主義者のシナ人
支那共産党の支配に絶望のシナ人
シナ独裁国家への信用力欠如シナ人
を見るとき
全中国製品の規制を強化して、日本人の健康を守らなければならないときが来た、すぐさま全中国製品の規制を強化すべきだ。
それしか無法国家シナから日本人の健康を守ることは出来ない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜0
最近、中国の食品に含まれる害や、中国の環境汚染が日本に与える影響などが、日本でも報道されるようになってきた。
それと著作権や知的財産権が未だ曖昧な点についても、報道され一般的日本人の知るところとなってきた。
日本も外国製品をコピー、公害の苦難を乗り越えて今日の経済大国に伸し上るまでになってきた。
今の日本は、公害が少なくなり、食品は世界一と言っていいほど安全になった。
日本も歩んだ道であるので、
●中国に対しては、改善するように警告を発しながらも、ある程度は理解を示してもいいのではないかと思い、
食品の安全性を指摘されれば、
●その食品を避ければ良い話だと思ってきた。 しかしその考えは改めなければならないようだ。
日本の場合は国が一丸となって貧乏から這い上がり、低所得層であってもそれなりの生活ができる状況で経済発展してきた。
ところが中国の場合は、
●貧乏人は貧乏のまま、
●金持ちだけがさらに金持ちになるという形で発展を続けている。
その影響で
●「何をしてでも、人を蹴落としてでも、儲けてやる」という意識が強いのではないか。
●「自分さえよければいい」という考えが強すぎるのではないかと思う。
だから、
●川に垂れ流される廃油を食べ物に使うというようなとんでもない発想が出てくるのではないだろうか。
(●民族性というものもあるかもしれないが、ここではスルーする)
ネットで毎日ニュースやブログを見ていると、こういうニュースに慣れてしまっている自分が怖い。
しかし、今の中国はそんなレベルではないようです。
●はっきり言って生ぬるい警告では済まない状況になっている。
これは流石にまずいというニュースを見かけた。
YOMIURI ONLINEより
引用開始 ------------------------------ -
回収紙をナプキンに、ようじ再使用も…中国紙報道
食品の安全性に対する信頼が揺らいでいる中国で、レストランの紙ナプキン、つまようじなどに潜む様々な病原菌が健康を脅かしていることが分かった。
中国の有力紙「南方週末」が、中国調理協会が2006年に行った調査結果などをもとに伝えた。
同紙によると、規定では、紙ナプキンにはいかなる回収紙も使ってはならないが、実際には、低品質のナプキンに回収したゴミを漂白したものが流用されていた。製紙工場に10年勤めた男性は、「原料の中には、使用済みの生理用ナプキンや病院が廃棄したガーゼもある」と証言。恐ろしいのは色つきの紙ナプキンで、漂白剤すら使わず、ゴミを着色してごまかしただけのものがあり、大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなどが検出されたという。
低価格のつまようじも、状況は同じ。海南省海口市で昨年、広東省から購入した大量の「回収ようじ」が見つかった。レストランやゴミ捨て場から回収したようじを水につけてよごれを落とし、包装し直しただけで、この種のようじからは大腸菌や結核菌以外にエイズウイルスまで検出されたという。これらの紙ナプキン、ようじが輸出されていたかどうかは不明。また、使い捨てのプラスチックのはしやスプーンなどの食器を、不十分な消毒を施しただけで繰り返し使うレストランもあるという。
引用終了 ------------------------------ -
中国の食品にだけ注意していれば済むという状況ではなくなった。
まず、割り箸についてはもともと、漂白剤・防カビ剤・防腐剤などの使用が懸念される。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そろそろ政府には、全中国製品の規制を強化してもらわなければならない。
http://blog.kansai.com/argument/426
順法精神の欠如したシナ人
排他的利己主義者のシナ人
支那共産党の支配に絶望のシナ人
シナ独裁国家への信用力欠如シナ人
を見るとき
全中国製品の規制を強化して、日本人の健康を守らなければならないときが来た、すぐさま全中国製品の規制を強化すべきだ。
それしか無法国家シナから日本人の健康を守ることは出来ない。
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最近、中国の食品に含まれる害や、中国の環境汚染が日本に与える影響などが、日本でも報道されるようになってきた。
それと著作権や知的財産権が未だ曖昧な点についても、報道され一般的日本人の知るところとなってきた。
日本も外国製品をコピー、公害の苦難を乗り越えて今日の経済大国に伸し上るまでになってきた。
今の日本は、公害が少なくなり、食品は世界一と言っていいほど安全になった。
日本も歩んだ道であるので、
●中国に対しては、改善するように警告を発しながらも、ある程度は理解を示してもいいのではないかと思い、
食品の安全性を指摘されれば、
●その食品を避ければ良い話だと思ってきた。 しかしその考えは改めなければならないようだ。
日本の場合は国が一丸となって貧乏から這い上がり、低所得層であってもそれなりの生活ができる状況で経済発展してきた。
ところが中国の場合は、
●貧乏人は貧乏のまま、
●金持ちだけがさらに金持ちになるという形で発展を続けている。
その影響で
●「何をしてでも、人を蹴落としてでも、儲けてやる」という意識が強いのではないか。
●「自分さえよければいい」という考えが強すぎるのではないかと思う。
だから、
●川に垂れ流される廃油を食べ物に使うというようなとんでもない発想が出てくるのではないだろうか。
(●民族性というものもあるかもしれないが、ここではスルーする)
ネットで毎日ニュースやブログを見ていると、こういうニュースに慣れてしまっている自分が怖い。
しかし、今の中国はそんなレベルではないようです。
●はっきり言って生ぬるい警告では済まない状況になっている。
これは流石にまずいというニュースを見かけた。
YOMIURI ONLINEより
引用開始 ------------------------------ -
回収紙をナプキンに、ようじ再使用も…中国紙報道
食品の安全性に対する信頼が揺らいでいる中国で、レストランの紙ナプキン、つまようじなどに潜む様々な病原菌が健康を脅かしていることが分かった。
中国の有力紙「南方週末」が、中国調理協会が2006年に行った調査結果などをもとに伝えた。
同紙によると、規定では、紙ナプキンにはいかなる回収紙も使ってはならないが、実際には、低品質のナプキンに回収したゴミを漂白したものが流用されていた。製紙工場に10年勤めた男性は、「原料の中には、使用済みの生理用ナプキンや病院が廃棄したガーゼもある」と証言。恐ろしいのは色つきの紙ナプキンで、漂白剤すら使わず、ゴミを着色してごまかしただけのものがあり、大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなどが検出されたという。
低価格のつまようじも、状況は同じ。海南省海口市で昨年、広東省から購入した大量の「回収ようじ」が見つかった。レストランやゴミ捨て場から回収したようじを水につけてよごれを落とし、包装し直しただけで、この種のようじからは大腸菌や結核菌以外にエイズウイルスまで検出されたという。これらの紙ナプキン、ようじが輸出されていたかどうかは不明。また、使い捨てのプラスチックのはしやスプーンなどの食器を、不十分な消毒を施しただけで繰り返し使うレストランもあるという。
引用終了 ------------------------------ -
中国の食品にだけ注意していれば済むという状況ではなくなった。
まず、割り箸についてはもともと、漂白剤・防カビ剤・防腐剤などの使用が懸念される。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そろそろ政府には、全中国製品の規制を強化してもらわなければならない。
http://blog.kansai.com/argument/426
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