Re: 謝罪すべきは国際法違反常習国家中国
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/06/30 13:09 投稿番号: [140578 / 196466]
>夜逃げ敵前逃亡の南京防衛軍司令官<<<
司令官としては、作戦とした責任を持てばよい。
>国際条約(法)に違反して租界に攻撃を仕掛けてきたのは国民党軍であり、日本軍が反撃したのは国際法準拠の自衛反撃であった。
<<<
日本は、大山中尉を、上海第一次事件を引き起こしたように、謀略を図った。
日本は双方の談判中にかかわらず、中国の主権を無視して上海に10000人の兵隊を派兵した。
日本軍がさらに日本軍を便衣兵に、治安責任を持つ中国の保安官に挑発した。
主権侵害の日本軍が当然抵抗される。
正義の抵抗に遭う日本軍は、あらかじめ侵略を待機した日本軍に軍艦から無差別に上海市内へ砲撃させた。
日本は侵略を図って、列強ヤクザ同士の調停を無視し出まで、全面戦争にでた。
日本は、最後の最後まで、餓死、切腹ぐらいで、闘うところか、
逃げる勇気すらなく腰抜けの投降になった。
日本は世界から裁判されて、今なお世界の敵国とされている。
これは メッセージ 140574 (ipodsd さん)への返信です.
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