中国サイドの馬鹿レスはともかくとして
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/21 12:09 投稿番号: [139609 / 196466]
確かに中国ではもう環境破壊が引き返せないところまで来てしまっている。いくら暴力で人民を押さえつけようと、現実に癌で死ぬ人間が激増し、空気も食料も水もまともな物がなくなった地方の人間たちが中国崩壊の元になるな。
煉瓦工場で人身売買され奴隷使役されていた子供たちも、もちろん官憲の関与がなければ起こり得ないことだ。コキントウ氏は自体をおもく見て詳細に調査し、責任者を処罰するそうだ。
今まで毒性食品、パクリ商品、環境破壊でなんど同じ声明を出したかな。そしてどれだけ効果があったかな。
けっきょく、中国人の体質に染みついた要素なのであり、中国人を全部入れ替えなければ事態の改善など出来ない。
と言うことは今すぐ環境改善に取り組んでも無理なのに、本格的に取り組むなど全く無理。結論として、中国では水が無くなり、農業が壊滅し、年が砂漠化し、物理的に居住がふかのうになる。おそらく国土の10%位に生き残った数億人が、かろうじて生存できるようになるかどうか。
分裂しようが崩壊しようが、すべて遅すぎる。ブレーキが無くて、アクセルが戻らない車に乗っているような物だ。ガソリン切れで停まるか、何かに激突してバラバラになるか。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/139609.html