自慢タラタラ・・見苦しい
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/06/16 14:22 投稿番号: [139144 / 196466]
unnkai君が自慢タラタラ・・
>どうも、討論すべき相手ではなさそうだから・・・日本人の公共性がいかにして育まれて来たかという事例を一つだけ述べて、下らない会話は終わりだ。
古事記・・・「ある日、難波の高津宮に居られた天皇は高台に上られて、なんとはなしに四方を眺めていて、村々から立ち上がるかまどの煙が少ないことに気付かれた。・・・・<
止めろよ・・見苦しい。
日本を自慢したい気持ちを抑えられないのかも知れないが、それにしても外国人の相手に「古事記物語」の伝説を持ち出すのかい。
バカだなあ!
オホサザキの大王(仁徳天皇)が古代において人徳ある大王(すめらみこと)だとして、それがキミのご先祖と云うでもなし、キミの親戚と云うでもあるまい。
キミなんか、その時代、倭建命(ヤマトタケル)とか神功皇后(じんぐうこうごう)とかヤマトの天孫族(天皇家のご先祖)に打ち亡ぼされた国っ神(くにつかみ)系地方豪族の末裔に違いあるまい。
日本人の9割9分は、その類の「馬の骨」の末裔なのだぞ。
天皇様の血統に連なるはずもあるまいに、その気位だけは天皇家にも負けず劣らず同格なんだな。そのズーズーしさには呆れるぞ。
天皇家の古代の物語を、まるで我が家のことの様に自慢タラタラ、語るでないよ。畏(おそ)れ多い、頭(ず)が高いと言うのだ。
これは メッセージ 139139 (unkai98687 さん)への返信です.
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