ものを言い始めた日本外交
投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/06/14 14:57 投稿番号: [138961 / 196466]
反日デモすら出来なくなった中国共産党。しかし、日本人の8割が嫌中になった現状では、時すでに遅し。以前には政治家もマスコミも黙秘していた「中国の不正」を、今は何の遠慮もなく連日マスコミが報道している。
日本での中国のイメージは、いまや地に落ちて、戦後最悪。
『中国のサミット正式参加・・・安倍首相拒否』
『主要国首脳会議において、安倍首相はドイツのメルケン首相に対し「日本は認めない」と明言。その理由として、中国は①軍事費が不透明で19年連続で2桁のびとなっている。②スーダン西部ダルフールでの民兵組織による大量虐殺を黙認し、スーダン政府を黙認している。③国際的なルールーを守っていない。−の3点を強調した。メルケン首相も「よく理解する」と同調した。』
『安倍首相はまた、一昨年に中国全土で「歴史問題」を理由とした反日デモが起き、日本からの対中投資が一時減少したことに言及し、「中国指導部は、日本バッシングは経済成長にマイナスで、共産党政権が許されるのは経済のおかげだということに気付いた。これが今の日中友好につながっている」と語ったという。』
これは メッセージ 138954 (unkai98687 さん)への返信です.
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