Re: 糾弾するのは・・
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/03 14:38 投稿番号: [138255 / 196466]
>tokaちゃんが吠える
すり替えプーアホがほざく。
>中国が糾弾されるのは何故なのか?
中国がダメだから糾弾されるのではないだろう。
だめだから糾弾されるのだ。それは
>その存在を座視して見過ごせない。その実力を無視できない。
こちらの足元を脅かすようになってきて、威嚇(いかく)して振り払わねば心安らかに過ごせなくなったのだな。
アメリカ以外に、そう思う国はないだろうな。アメリカは、あれは別だ。自分がナンバーワンから滑り落ちることを極度におそれているから、そういう面もあるだろうな。だが、中国を糾弾しているのはアメリカだけではない。
>中国に対する糾弾とは、まさにそのような心理から発しているのだ。
tokaちゃんが中国の実力を評価し、そのインパクトに驚嘆し、恐れおののき、不安の挙句(あげく)に糾弾するのなら、「ははあ〜、さもあらん、むべなるかな」と理解もできる。
くだらん。
>「理由なんか何でもいい、とにかくイチャモンつけてやれ」と糾弾するのは、ある意味、弱さの裏返し。
理由は山ほどある。おまえが故意にスルーしているだけさ。
>「中国なんかナンボのもんじゃい」とバカにしながら糾弾するなら、そりゃ、ただの弱いものいじめ。醜い優越感を振りかざすだけ。
はいはい。
>日本も昔、バブル経済のあの時期は、自信満々、日の出の勢い。
世界中から糾弾され、バッシングの嵐だった。
それはある面当たっているが、当時の日本と今の中国では天地の差がある。
当時の日本は軍拡に明け暮れ他国に軍事的脅威を与えたりなどしていない。
他国の領土を侵したりなどしていない
他国の製品をパクって偽物をばらまいたりはしていない。
毒物を食品に入れて海外にばらまいたりしていない。
無数の犯罪者を外国に出したりはしていない。
人権弾圧国家と結びついて支援したりなどしていない。
テロリストに武器を垂れ流したりなどしていない
周辺諸国と軍事衝突を繰り返したりなどしていない
周辺諸国を一方的に軍事的に恫喝し、弾圧し、編入などしていない
いくら自国内のこととはいえ、反政府の個人や団体を武力弾圧し、拷問し、生きたまま臓器を抜き出したりはしていない。
当時の日本も民主国家であり、自由選挙があり、言論思想の自由があった。
分かったか。当時の日本と今の中国のどこが同じなのだ。
勢いのあるものがやっかまれたたかれるのは事実だろう。欧米などどうせひがみ根性しかないし、世界で嫌われている国ではアメリカが中国と1,2番の籍を争っている。好感を持たれる国として上位にある日本からはそうぞうもつかん。
良いか、忘れるな。今でも日本は世界第二位の経済力を誇り、軍事力を誇り、工業立国であり、また順調に成長を続けているが、それでもかつてのようなバッシングは影を潜めている。日本の真の姿が理解されてきたからだ。だから、クールジャパンは積極的に世界中で受け入れられている。力で押しつけたのではない。日本文化が喜んで受け入れられているのだ。日本製品は高いかもしれないが、絶対の信頼を得ている。
海外ブランドの工業品もコア部品は日本製を使うしかない。韓国の輸出が伸びるほど対日赤字が増える構造は、世界中似たり寄ったりなのだ。だから、円安、原油高でも日本は毎年黒字を続け、物価は安定し、経済成長を続け、雇用率が改善し、新卒では2倍の求人がある。対外利子収入が貿易収入を上回るようになってきたのだ。
ひとえに、日本の信用がもたらした富だ。日本をたたいて製品を閉め出すことで自国の産業が打撃を受けることが理解されたのだよ。かつて、アメリカが日本製の鉄鋼製品を閉め出そうとしたら、アメリカの自動車業界からクレームが付いた。アメリカ製鋼板ではまともな自動車が作れなかったからだ。
日本車を閉め出そうとマスキー法を成立させたら、米国の自動車産業が大打撃をうけた。
日本をたたけば自国が損害を被る構造が定着してしまったのだ。
中国が単に力を付けてきたからバッシングされていると思うな。中国製歯磨きは特だから口にするな、すぐに捨てろとアメリカが異例の通達を国民に出したし、欧米でも中国製品は締め出しを食っている。
ただのバッシングだと思っているのか。
>日本人だって身に覚えのあることだ。
ない!
>あたまカリカリになって糾弾するのは何故なのか?
tokaちゃんも胸に手を当てて、よ〜く考えてみるがよかろう。
自分が非人間的、人類の癌中国にしっぽを振る飼い犬であることをかみしめろ。前脚を胸に当て、しっぽを後脚の間に入れて考えろ。
すり替えプーアホがほざく。
>中国が糾弾されるのは何故なのか?
中国がダメだから糾弾されるのではないだろう。
だめだから糾弾されるのだ。それは
>その存在を座視して見過ごせない。その実力を無視できない。
こちらの足元を脅かすようになってきて、威嚇(いかく)して振り払わねば心安らかに過ごせなくなったのだな。
アメリカ以外に、そう思う国はないだろうな。アメリカは、あれは別だ。自分がナンバーワンから滑り落ちることを極度におそれているから、そういう面もあるだろうな。だが、中国を糾弾しているのはアメリカだけではない。
>中国に対する糾弾とは、まさにそのような心理から発しているのだ。
tokaちゃんが中国の実力を評価し、そのインパクトに驚嘆し、恐れおののき、不安の挙句(あげく)に糾弾するのなら、「ははあ〜、さもあらん、むべなるかな」と理解もできる。
くだらん。
>「理由なんか何でもいい、とにかくイチャモンつけてやれ」と糾弾するのは、ある意味、弱さの裏返し。
理由は山ほどある。おまえが故意にスルーしているだけさ。
>「中国なんかナンボのもんじゃい」とバカにしながら糾弾するなら、そりゃ、ただの弱いものいじめ。醜い優越感を振りかざすだけ。
はいはい。
>日本も昔、バブル経済のあの時期は、自信満々、日の出の勢い。
世界中から糾弾され、バッシングの嵐だった。
それはある面当たっているが、当時の日本と今の中国では天地の差がある。
当時の日本は軍拡に明け暮れ他国に軍事的脅威を与えたりなどしていない。
他国の領土を侵したりなどしていない
他国の製品をパクって偽物をばらまいたりはしていない。
毒物を食品に入れて海外にばらまいたりしていない。
無数の犯罪者を外国に出したりはしていない。
人権弾圧国家と結びついて支援したりなどしていない。
テロリストに武器を垂れ流したりなどしていない
周辺諸国と軍事衝突を繰り返したりなどしていない
周辺諸国を一方的に軍事的に恫喝し、弾圧し、編入などしていない
いくら自国内のこととはいえ、反政府の個人や団体を武力弾圧し、拷問し、生きたまま臓器を抜き出したりはしていない。
当時の日本も民主国家であり、自由選挙があり、言論思想の自由があった。
分かったか。当時の日本と今の中国のどこが同じなのだ。
勢いのあるものがやっかまれたたかれるのは事実だろう。欧米などどうせひがみ根性しかないし、世界で嫌われている国ではアメリカが中国と1,2番の籍を争っている。好感を持たれる国として上位にある日本からはそうぞうもつかん。
良いか、忘れるな。今でも日本は世界第二位の経済力を誇り、軍事力を誇り、工業立国であり、また順調に成長を続けているが、それでもかつてのようなバッシングは影を潜めている。日本の真の姿が理解されてきたからだ。だから、クールジャパンは積極的に世界中で受け入れられている。力で押しつけたのではない。日本文化が喜んで受け入れられているのだ。日本製品は高いかもしれないが、絶対の信頼を得ている。
海外ブランドの工業品もコア部品は日本製を使うしかない。韓国の輸出が伸びるほど対日赤字が増える構造は、世界中似たり寄ったりなのだ。だから、円安、原油高でも日本は毎年黒字を続け、物価は安定し、経済成長を続け、雇用率が改善し、新卒では2倍の求人がある。対外利子収入が貿易収入を上回るようになってきたのだ。
ひとえに、日本の信用がもたらした富だ。日本をたたいて製品を閉め出すことで自国の産業が打撃を受けることが理解されたのだよ。かつて、アメリカが日本製の鉄鋼製品を閉め出そうとしたら、アメリカの自動車業界からクレームが付いた。アメリカ製鋼板ではまともな自動車が作れなかったからだ。
日本車を閉め出そうとマスキー法を成立させたら、米国の自動車産業が大打撃をうけた。
日本をたたけば自国が損害を被る構造が定着してしまったのだ。
中国が単に力を付けてきたからバッシングされていると思うな。中国製歯磨きは特だから口にするな、すぐに捨てろとアメリカが異例の通達を国民に出したし、欧米でも中国製品は締め出しを食っている。
ただのバッシングだと思っているのか。
>日本人だって身に覚えのあることだ。
ない!
>あたまカリカリになって糾弾するのは何故なのか?
tokaちゃんも胸に手を当てて、よ〜く考えてみるがよかろう。
自分が非人間的、人類の癌中国にしっぽを振る飼い犬であることをかみしめろ。前脚を胸に当て、しっぽを後脚の間に入れて考えろ。
これは メッセージ 138253 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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