素晴らしい日本の死生観
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2007/05/30 13:36 投稿番号: [137989 / 196466]
>日本では「死ねばみなホトケ」の言葉どおり、死んだ人は皆「神」とされます。
>霊魂の穢れを祓うことができるから、神様になれるのです。
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なかなか良いこと言うんじゃないか!
http://image.baidu.com/i?ct=503316480&z=0&tn=baiduimagedetail&word=%D1%EE%BE%B8%D3%EE&in=115&cl=2&cm=1&sc=0&lm
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1&pn=114&rn=1「第1路軍総司令の楊靖宇は、通化省警務庁の討伐隊に決定的に追い詰められていた。2月23日、濛江縣三道□子において完全に包囲され、投降の呼びかけを拒否して、遂に射殺された。討伐隊は楊靖宇の遺体を撮影し、その写真を宣撫工作用に配付した。そして、切り落とした首を濛江や通化で晒しものにして、作戦の成果を誇示したのだった。楊靖宇の遺体は解剖されたが、胃のなかは野草の根と木の皮だけだったといわれ、孤立した環境で食糧入手が不可能だったことを物語っていた。」
>この圧倒的な死生観の違いが、靖国神社問題をこじらせているのです。
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無くなった日本人は全員靖国神社に祭られているの?
そうでなければ、どうして日本の政治家が靖国神社の参拝に拘るの?
靖国神社以外のところにも「神様」がいるのでしょう?
「この死生観を中韓に対してアピールするべきです」と主張する君より
これらを日本人の生死観に基づいて解説したらどうでしょうか?
今は裕仁を豚としか思っていない私ですが、
君の解説次第で日本人への理解が変わるかも知れません。
楽しみにしています。
これは メッセージ 137972 (logic_labyrinth さん)への返信です.
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