Re: 日本人の謝罪の特徴・・つづき
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2007/05/07 06:32 投稿番号: [136392 / 196466]
当時の世界情勢を知り、又、其の時代を生き、植民地政策国でも在った米国人、GHQ最高司令官 マッカーサー元帥は 日本国土を検分し 日本国民を知り 六年余の思考を経て極東軍事裁判は間違いであったと証言している。
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1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言
ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)
日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。
しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何も
ないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのでは
ないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。
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おそらく当時に生の痕跡すら無かった現代を生きる貴方の思考は、ただ一言 貧しいの一語に尽きる。
改竄 捏造 歴史教育の罪深い弊害が、貴方の意見に現れています。
これは メッセージ 136003 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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