sorry・apologyの方式について
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/04/30 16:18 投稿番号: [136005 / 196466]
>>日本人の謝罪のやりかた。そこに1つの特徴があるだろう。「悪いことをした。その事については、ゴメンなさい」と謝るが、その一方で「悪気はなかったのよ・・」と言いたがる。「何かの間違いで迷惑かけたが、悪気はなかった、悪(あ)しからず」と言うなら、日本では幾分、罪が軽くなる。日本では、悪気(わるぎ)の有る無しがポイントなのだろう。<<
欧米の国民は他人へのお詫びする言辞を示すなら、彼達はsorry/すみません・apology/謝罪またはdeeply regret/深い遺憾など等の言語を選択し使用しています。大部分の欧米国民が天主教または基督教の教義を信じるから、非道の罪悪・罪業に対する深刻の反省意識が宗教のレベルに属する物である。そして、現在の独逸政府は二次大戦のユダヤ民族を惨殺した罪悪の歴史を敢えて否定しません。今回に安倍晉三首相はブッシュ氏の米国大統領に戦時慰安婦へのお詫びする言辞を発表したレベルが深刻の反省意識の意味を含んでありますか?
これは メッセージ 136003 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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