1:14
投稿者: jkfxd829 投稿日時: 2007/04/09 01:12 投稿番号: [134818 / 196466]
リベラルと保守派「逆だった。驚きだ」と調査の米教授
リベラル派は保守派より寄付額が少なく、弱者の困窮にも見て見ぬふりをする傾向がある―。米シラキュース大のアーサー・ブルックス教授が米国の寄付に関し、「保守派は思いやりがなく、リベラル派は弱者に優しい」という〝常識〟を覆す調査結果をまとめ、出版した。
米国は国内総生産(GDP)の1.5%から2%を寄付が占める「寄付大国」。教授が寄付と政治信条に関する各種統計を分析した結果、(1)代表的なリベラル都市であるサンフランシスコの市民は、保守的なサウスダコタ州の市民より平均して収入が78%も多いが、年間の寄付は同額(2)寄付額が全米平均より多いほぼ全州で、共和党候補が大統領選で勝っている(3)ボランティア活動への参加についても、全米で保守派がリベラル派より多い−などが分かった。
寄付をする人の多くは宗教心を持ち、政府の補助制度より自発的な助け合いを重視し、家庭を築き、起業家精神を持っており、これらが保守派の特徴と共通するという。保守派の寄付対象は教会が多いが、宗教と無関係の慈善団体への寄付もリベラル派より多い。
一方、リベラル派は政府による弱者救済策を支持し、個人の寄付を軽視する傾向にあり、高所得層も寄付の要請に「家計に余裕がない」と答えることが多いという。
リベラルな家庭に育った教授は「保守派は利己的で意地悪と思っていたが、逆だった。驚きだ」と指摘。保守系シンクタンクなどの講演会に引っ張りだこで、保守派の〝イメージ向上〟に貢献している。(共同)
ガイドとはぐれジャングルを52日間さまよった果てに…
スペイン通信によると、南米のフランス領ギアナのジャングルをハイキング中に迷い、52日間にわたりさまよっていたフランス人旅行者の男性2人=ともに(34)=が5日、救助された。2人とも命に別条はないという。
2人は地元の旅行ガイドとはぐれ、ジャングルの中を歩き続けた。うち1人が5日、迷った地点から約100キロ離れた村にたどり着き救助を求めた。動けずにジャングルに取り残されていたもう1人もヘリコプターで搬送された
教員にとっては画期的な新兵器だが、森毅・京都大名誉教授は「大学は本来、自分で自分を高める場所。出席確認にこだわりすぎれば、学生は『出席したのだから』と満足してしまうのではないか」と話している
もしかしたら七詩さんも読まれたかもしれませんが、
赤ちゃんポスト関連で、自分の両親を知らない青年の記事が産経ネットに載ってました。
自分の家系が何の病気にかかり易いのか分からず、
少しでも体調が悪いと不安で堪らなくなるとの事でした。
確かにそうだな、と思いました。
母方の祖父が軽い糖尿病になり、父が重い糖尿病なので、
私は自分が非常に糖尿病になり易い体質だと自覚しており、
日々、雑穀米や玄米を食べたり、黒酢を飲んだりで食事に気を遣うようになりました。
ですから、出自を知る権利を欲する気持ちも分かります。
まぁ、しかし、健康な身体、才能、能力>>>>>>>>>>「出自を知る」ですけどね。
性格の要因に遺伝が何割かあると言われてますが、事実だと思いますね。
20歳を過ぎてから、恐ろしいぐらい父に似てくる自分を感じます。
小学校の時に習字を習っていたにも関わらず、今では父そっくりの字になってしまいました。
また、トイレに入る時、私はスリッパを69(シックスナイン)のような形に
脱ぐ癖があるのですが、父も同じように脱ぐ癖があるのを見た時は愕然としました。
それに、思考回路や考え方もそっくりで、
「お父さんと同じ事言ってる」と家族から頻繁に指摘されます。
病気や性格が遺伝する以上、やっぱり私は両親を知りたいですね。
リベラル派は保守派より寄付額が少なく、弱者の困窮にも見て見ぬふりをする傾向がある―。米シラキュース大のアーサー・ブルックス教授が米国の寄付に関し、「保守派は思いやりがなく、リベラル派は弱者に優しい」という〝常識〟を覆す調査結果をまとめ、出版した。
米国は国内総生産(GDP)の1.5%から2%を寄付が占める「寄付大国」。教授が寄付と政治信条に関する各種統計を分析した結果、(1)代表的なリベラル都市であるサンフランシスコの市民は、保守的なサウスダコタ州の市民より平均して収入が78%も多いが、年間の寄付は同額(2)寄付額が全米平均より多いほぼ全州で、共和党候補が大統領選で勝っている(3)ボランティア活動への参加についても、全米で保守派がリベラル派より多い−などが分かった。
寄付をする人の多くは宗教心を持ち、政府の補助制度より自発的な助け合いを重視し、家庭を築き、起業家精神を持っており、これらが保守派の特徴と共通するという。保守派の寄付対象は教会が多いが、宗教と無関係の慈善団体への寄付もリベラル派より多い。
一方、リベラル派は政府による弱者救済策を支持し、個人の寄付を軽視する傾向にあり、高所得層も寄付の要請に「家計に余裕がない」と答えることが多いという。
リベラルな家庭に育った教授は「保守派は利己的で意地悪と思っていたが、逆だった。驚きだ」と指摘。保守系シンクタンクなどの講演会に引っ張りだこで、保守派の〝イメージ向上〟に貢献している。(共同)
ガイドとはぐれジャングルを52日間さまよった果てに…
スペイン通信によると、南米のフランス領ギアナのジャングルをハイキング中に迷い、52日間にわたりさまよっていたフランス人旅行者の男性2人=ともに(34)=が5日、救助された。2人とも命に別条はないという。
2人は地元の旅行ガイドとはぐれ、ジャングルの中を歩き続けた。うち1人が5日、迷った地点から約100キロ離れた村にたどり着き救助を求めた。動けずにジャングルに取り残されていたもう1人もヘリコプターで搬送された
教員にとっては画期的な新兵器だが、森毅・京都大名誉教授は「大学は本来、自分で自分を高める場所。出席確認にこだわりすぎれば、学生は『出席したのだから』と満足してしまうのではないか」と話している
もしかしたら七詩さんも読まれたかもしれませんが、
赤ちゃんポスト関連で、自分の両親を知らない青年の記事が産経ネットに載ってました。
自分の家系が何の病気にかかり易いのか分からず、
少しでも体調が悪いと不安で堪らなくなるとの事でした。
確かにそうだな、と思いました。
母方の祖父が軽い糖尿病になり、父が重い糖尿病なので、
私は自分が非常に糖尿病になり易い体質だと自覚しており、
日々、雑穀米や玄米を食べたり、黒酢を飲んだりで食事に気を遣うようになりました。
ですから、出自を知る権利を欲する気持ちも分かります。
まぁ、しかし、健康な身体、才能、能力>>>>>>>>>>「出自を知る」ですけどね。
性格の要因に遺伝が何割かあると言われてますが、事実だと思いますね。
20歳を過ぎてから、恐ろしいぐらい父に似てくる自分を感じます。
小学校の時に習字を習っていたにも関わらず、今では父そっくりの字になってしまいました。
また、トイレに入る時、私はスリッパを69(シックスナイン)のような形に
脱ぐ癖があるのですが、父も同じように脱ぐ癖があるのを見た時は愕然としました。
それに、思考回路や考え方もそっくりで、
「お父さんと同じ事言ってる」と家族から頻繁に指摘されます。
病気や性格が遺伝する以上、やっぱり私は両親を知りたいですね。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/134818.html