朝生
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/03/31 10:54 投稿番号: [134395 / 196466]
証拠は二の次キャンキャン枝葉末節屁理屈鸚鵡返し姑息卑怯嘘つきコバと革被り垢狼がなれ合いの三文コントを演じている。
こいつらがやはり意味もないことを言い出してはつつかれてタコ踊りをする証拠は二の次キャンキャン枝葉末節屁理屈鸚鵡返し姑息卑怯嘘つきコバ畜生にも劣る奴らであることは昨日の朝生を観ていてやむを得ないのかとふと思った。
アカピの番組だからどうせそうだろうと思うが、政府の外交的立場と日本国民の偽らざる立場があり、日本国民の少なからざる考え方として、歴史を捏造する中国は信用出来ない、戦争自体が悪であることは無論だが、日清、日中戦争の時代は帝国主義の時代であり、当時の価値観では間違いではなかったことを無視し、日本は反省していないなどねちねちという中国に問題はないのか、一方的に日本だけに求め中国は一切反省する必要はないのか、などが事実としてある。
しかし、昨夜の朝生ではとにかく日本が悪かったが反省をしていないと中国が言うのは遺憾だという主張ばかり。一般からの意見も、そのような論調しか採りあげていない。
これではここでタコ踊りをする馬鹿者共の出現が耐えないのは無理無いだろう。
それと、中国側の学生は討論のルール自体を無視し、とにかく訊かれたことには答えず日本に質問ばかり突きつける。これは中国側のパネリストもおなじ事。つまり連中すべからく、”洗練された”証拠は二の次キャンキャン枝葉末節屁理屈鸚鵡返し姑息卑怯嘘つきコバという事だ。
自己主張しかしない中国が近代化するなどあり得ないと改めてつくづく思った。中国が中国でなくなった後、もしかしたら可能かも知れないが。
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