Re: 扁政府對日嚴正抗議
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/03/14 10:33 投稿番号: [133573 / 196466]
ついでだが、韓国にとって、従軍慰安婦問題が事実かどうでも良いのだ。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070314/usa070314000.htm
「民族的快感、沸く韓国 米の慰安婦決議案 ホンダ議員、英雄扱い
【ソウル=黒田勝弘】韓国がまた慰安婦問題で興奮状態だ。とくにマスコミは米議会での日本非難決議案をめぐる動きに対し「日本軍の慰安婦犯罪はアジアを超えて世界的な公憤の対象になった」(9日付、文化日報)「対日圧力の世界化ネットワークを」(同、朝鮮日報)「自ら孤立を招く日本外交」(10日付、東亜日報)などと大いに歓迎し、連日のように日本非難を展開しながら“民族的快感”を楽しんでいる。
韓国では元慰安婦たちは、日本帝国主義による一方的被害者としてすでに、“民族的英雄”のような存在になっている。そのイメージに反する「日本軍による強制連行はなかった」「河野談話見直しの必要性」などといった日本側での主張や意見、弁明などは、一切受け付けない状態だ。」
とにかく数少ない日本に説教を垂れ高見に立つ材料として騒いでいるだけだよ。
本当に、連中にとって、そしてマイク・ホンダにとって事実などどうでも良いのだ。
だから、事実と明らかに違うオランダ人女性の件なども持ち出している。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070310/usa070310004.htm
「慰安婦問題 対日非難は蒸し返し
【ワシントン=古森義久】米国議会の一部やニューヨーク・タイムズが「慰安婦」非難で日本軍の強制徴用の最大例として強調するオランダ人女性のケースは実際には日本軍上層部の方針に逆らった末端の将兵が勝手に連行し、その違法行為が発覚してすぐ日本軍自身により停止されていた事実が明らかとなった。しかもこの違法の性的徴用の責任者たちは戦後の軍事裁判で死刑を含む厳刑に処されており、今回の日本非難はすでに責任のとられた案件の蒸し返しとなっている。
オランダ女性の事例 末端将兵の行為 すでに厳刑
8日付のニューヨーク・タイムズは日本の慰安婦問題を安倍晋三首相がそのすべてを否定したかのような表現でまた報じたが、そのなかでオランダ人の元慰安婦だったというジャン・ラフ・オハーンさん(84)の「インドネシアの抑留所にいた1944年、日本軍の将校に連行され、慰安所で性行為を強要された」という証言をとくに強調した。同紙はオハーンさんの2月15日の米下院外交委員会公聴会での証言を引用しており、「日本政府からの公式の謝罪が最重要」と述べたとして、日本軍が組織的に総数20万人もの女性を強制徴用したという糾弾の最大の根拠としている。
ところが慰安婦問題に詳しい日米関係筋などによると、オハーンさんは戦後すぐにオランダ当局がインドネシアで開いた軍法会議で裁いた「スマラン慰安所事件」の有力証人で、その証言などにより、上層部の方針に違反してオランダ女性を連行して、慰安所に入れた日本軍の将校と軍属計11人が48年3月に有罪を宣告され、死刑や懲役20年という厳罰を受けた。オハーンさんは同公聴会で日本側が責任をとることを求めたが、責任者は60年近く前にすでに罰せられたわけだ。」
事実が明らかになることを畏れているのは連中だよ。だから、感情論で押し切ってしまおうとしている。
キャンキャン枝葉末節屁理屈鸚鵡返し姑息卑怯嘘つきコバもそれに乗っているただの卑怯者だ。お前等にとって事実、史実など幾らでも歪曲し、大きな声で喚いた方が勝ちだと思っているからだ。ここの書き込みを見るとよく分かるではないか。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070314/usa070314000.htm
「民族的快感、沸く韓国 米の慰安婦決議案 ホンダ議員、英雄扱い
【ソウル=黒田勝弘】韓国がまた慰安婦問題で興奮状態だ。とくにマスコミは米議会での日本非難決議案をめぐる動きに対し「日本軍の慰安婦犯罪はアジアを超えて世界的な公憤の対象になった」(9日付、文化日報)「対日圧力の世界化ネットワークを」(同、朝鮮日報)「自ら孤立を招く日本外交」(10日付、東亜日報)などと大いに歓迎し、連日のように日本非難を展開しながら“民族的快感”を楽しんでいる。
韓国では元慰安婦たちは、日本帝国主義による一方的被害者としてすでに、“民族的英雄”のような存在になっている。そのイメージに反する「日本軍による強制連行はなかった」「河野談話見直しの必要性」などといった日本側での主張や意見、弁明などは、一切受け付けない状態だ。」
とにかく数少ない日本に説教を垂れ高見に立つ材料として騒いでいるだけだよ。
本当に、連中にとって、そしてマイク・ホンダにとって事実などどうでも良いのだ。
だから、事実と明らかに違うオランダ人女性の件なども持ち出している。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070310/usa070310004.htm
「慰安婦問題 対日非難は蒸し返し
【ワシントン=古森義久】米国議会の一部やニューヨーク・タイムズが「慰安婦」非難で日本軍の強制徴用の最大例として強調するオランダ人女性のケースは実際には日本軍上層部の方針に逆らった末端の将兵が勝手に連行し、その違法行為が発覚してすぐ日本軍自身により停止されていた事実が明らかとなった。しかもこの違法の性的徴用の責任者たちは戦後の軍事裁判で死刑を含む厳刑に処されており、今回の日本非難はすでに責任のとられた案件の蒸し返しとなっている。
オランダ女性の事例 末端将兵の行為 すでに厳刑
8日付のニューヨーク・タイムズは日本の慰安婦問題を安倍晋三首相がそのすべてを否定したかのような表現でまた報じたが、そのなかでオランダ人の元慰安婦だったというジャン・ラフ・オハーンさん(84)の「インドネシアの抑留所にいた1944年、日本軍の将校に連行され、慰安所で性行為を強要された」という証言をとくに強調した。同紙はオハーンさんの2月15日の米下院外交委員会公聴会での証言を引用しており、「日本政府からの公式の謝罪が最重要」と述べたとして、日本軍が組織的に総数20万人もの女性を強制徴用したという糾弾の最大の根拠としている。
ところが慰安婦問題に詳しい日米関係筋などによると、オハーンさんは戦後すぐにオランダ当局がインドネシアで開いた軍法会議で裁いた「スマラン慰安所事件」の有力証人で、その証言などにより、上層部の方針に違反してオランダ女性を連行して、慰安所に入れた日本軍の将校と軍属計11人が48年3月に有罪を宣告され、死刑や懲役20年という厳罰を受けた。オハーンさんは同公聴会で日本側が責任をとることを求めたが、責任者は60年近く前にすでに罰せられたわけだ。」
事実が明らかになることを畏れているのは連中だよ。だから、感情論で押し切ってしまおうとしている。
キャンキャン枝葉末節屁理屈鸚鵡返し姑息卑怯嘘つきコバもそれに乗っているただの卑怯者だ。お前等にとって事実、史実など幾らでも歪曲し、大きな声で喚いた方が勝ちだと思っているからだ。ここの書き込みを見るとよく分かるではないか。
これは メッセージ 133571 (tokagenoheso さん)への返信です.
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