Re: 扁政府對日嚴正抗議
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/03/14 10:17 投稿番号: [133571 / 196466]
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日本も含め、台湾、韓国、フィりビンなどの女性達は、はるばると海を渡り、中国に行った旧日本軍の慰安施設に入れたのかね?軍の関与、強制もなければ、自ら戦場まで行けたのかね?
行ったのだよ。米国でもソ連でも、行く先々で兵士達は民間の女性をレイプしまくった。勿論中韓も例外ではない。血気盛んで殺伐たる兵士達の性処理は表面には出にくくとも大きな問題だった。だから日本が業者を使い、女性達を高級で雇って兵士達にあてがうことは、ごく当たり前に考えたことだよ。民間女性の被害を防ぐためにも、むしろ人道的な処置だと言える。
だから、その意味で群が関与した、というのは事実であろう。だが、あくまで女性達は一般よりも遙かに高級で雇われ、自らの意思で戦場に赴いたのだ。中に親に売られた女性達も大勢居た。
しかし韓国は、日本軍が強制的に女性達をかり集め、戦場で性奴隷にしたと言っているのだ。その事実はない。根拠とされるのは、女性達の証言だけだが、一部その女性が親に売られた事が明らかになっている。また年齢からあり得ない証言だという例もある。アカピが言い出すまで、従軍慰安婦問題など存在しなかった。そしてそアカピが、事実はとにかく日本が謝ってしまえ、と言い出す始末。つまり、根拠がないと白状したわけだ。
http://www.asahi.com/paper/editorial20070310.html
「慰安婦問題―国家の品格が問われる
旧日本軍の慰安婦について、「官憲が家に押し入って連れて行くという強制性はなかった」などと述べた安倍首相の発言の余波が収まらない。
米国のニューヨーク・タイムズ紙は1面で「否認が元慰安婦の古傷を開いた」として、元慰安婦たちの生々しい証言を伝えた。米連邦議会下院では、日本に対して公式謝罪を求める決議案が採択に向けて勢いを増している。
一方、国内では慰安婦への謝罪と反省を表明した93年の河野官房長官談話に対し、自民党の議員らが事実関係の再調査を首相に求めた。メディアの一部にも、これに同調する向きがあり、国内外で炎に油を注ぎ合う事態になっている。
何とも情けないことだ。いま大切なのは、問題は何が幹で何が枝葉なのか、という見極めである。
首相発言の内容は、河野談話が出されて以来、それを批判する人たちが繰り返し持ち出す論理と似ている。業者がやったことで、日本軍がさらっていったわけではない。だから国家の責任はない、というのが批判派の考えだ。
今回、一部のメディアが「問題の核心は、官憲による『強制連行』があったかどうかだ」と主張したのも、それに相通じるものだろう。
しかし、そうした議論の立て方そのものが、問題の本質から目をそらそうとしていないか。」
良いか、女性達は自らの意思で戦地に赴いたのだ。
日本軍は世界でも例のない程規律が正しかった。中には不心得な者が居たろうが、米国やソ連、中韓などとは雲泥の差だ。
行ったのだよ。米国でもソ連でも、行く先々で兵士達は民間の女性をレイプしまくった。勿論中韓も例外ではない。血気盛んで殺伐たる兵士達の性処理は表面には出にくくとも大きな問題だった。だから日本が業者を使い、女性達を高級で雇って兵士達にあてがうことは、ごく当たり前に考えたことだよ。民間女性の被害を防ぐためにも、むしろ人道的な処置だと言える。
だから、その意味で群が関与した、というのは事実であろう。だが、あくまで女性達は一般よりも遙かに高級で雇われ、自らの意思で戦場に赴いたのだ。中に親に売られた女性達も大勢居た。
しかし韓国は、日本軍が強制的に女性達をかり集め、戦場で性奴隷にしたと言っているのだ。その事実はない。根拠とされるのは、女性達の証言だけだが、一部その女性が親に売られた事が明らかになっている。また年齢からあり得ない証言だという例もある。アカピが言い出すまで、従軍慰安婦問題など存在しなかった。そしてそアカピが、事実はとにかく日本が謝ってしまえ、と言い出す始末。つまり、根拠がないと白状したわけだ。
http://www.asahi.com/paper/editorial20070310.html
「慰安婦問題―国家の品格が問われる
旧日本軍の慰安婦について、「官憲が家に押し入って連れて行くという強制性はなかった」などと述べた安倍首相の発言の余波が収まらない。
米国のニューヨーク・タイムズ紙は1面で「否認が元慰安婦の古傷を開いた」として、元慰安婦たちの生々しい証言を伝えた。米連邦議会下院では、日本に対して公式謝罪を求める決議案が採択に向けて勢いを増している。
一方、国内では慰安婦への謝罪と反省を表明した93年の河野官房長官談話に対し、自民党の議員らが事実関係の再調査を首相に求めた。メディアの一部にも、これに同調する向きがあり、国内外で炎に油を注ぎ合う事態になっている。
何とも情けないことだ。いま大切なのは、問題は何が幹で何が枝葉なのか、という見極めである。
首相発言の内容は、河野談話が出されて以来、それを批判する人たちが繰り返し持ち出す論理と似ている。業者がやったことで、日本軍がさらっていったわけではない。だから国家の責任はない、というのが批判派の考えだ。
今回、一部のメディアが「問題の核心は、官憲による『強制連行』があったかどうかだ」と主張したのも、それに相通じるものだろう。
しかし、そうした議論の立て方そのものが、問題の本質から目をそらそうとしていないか。」
良いか、女性達は自らの意思で戦地に赴いたのだ。
日本軍は世界でも例のない程規律が正しかった。中には不心得な者が居たろうが、米国やソ連、中韓などとは雲泥の差だ。
これは メッセージ 133542 (cobapics0506z さん)への返信です.
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