Re: 「支那」禁圧問答集・・衆を頼む
投稿者: palmereldritch608 投稿日時: 2007/03/04 10:17 投稿番号: [132842 / 196466]
私の立論が牽強付会だそうですが。笑。
1)ヒトラーは自分への批判的な言説を国民が口にすることは許さなかった。
2)国民はヒトラーへの批判を口に出せなかった。
3)したがって、ヒトラーの政策は正しい。
と
1) 支那政府は日本人が自国を支那と呼ぶことは許さなかった。
2) 日本国民は「支那」を口に出せなかった。
3) したがって支那政府による「支那」禁圧は正しい。
一種のアナロジーとは言えても、両者はまったく同じ論理構造をなしているはずです。いったいどこが「牽強付会」なんですかねぇ?笑。
「牽強付会」の正しい用例
「図書館の書棚を見ろ。戦前の本には「シナ学」「シナ文学」「シナ史」など「シナ」が溢れている。私はこれらの本を焚書にするわけではない。したがって私はシナなる語を弾圧しているわけではないし、言論の自由を守っている」などと、彼は牽強付会な自説を臆面もなくまくし立てた。
どーも、貴方には他人を悪罵した言葉が、全部自分のことだという、不思議な癖がある。なんでかなぁ?理由は誰にでも分かることだけど。笑。
それにしても、問答集の内容が的確でありすぎたせいか、単なる狼狽と遠吠えのような批判ばかりでした。ほんっと、少しは有効な反論してみなさいよ。
これは メッセージ 132832 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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