Re: 「支那」はやめろよドリの勘違いレス
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/02/24 12:32 投稿番号: [132118 / 196466]
あたし自身は、チャン○ロはおろか、支那という言葉も使わないが、支那という言葉自体が蔑称だと思っているわけではない。したがって、そう呼びたい人に対し、別にどうこう言うつもりはない。また、あたしは中華という言葉は嫌いだから、中華料理などとも言わない。中国料理と言っている。しかし、人にもそうしろとは言わない。
つまり、その言葉を使う人間の意識の問題だろう。Japは日本に対する蔑称であり、国際的な略記もJAPではなくJPNとするよう求められているのだが、それを知らないアメリカ人も大勢いて「Are you Jap?」などと普通に言う連中が居る。又日本の若い連中でさえそれを知らないで、JAPと書いたTシャツを着ていたり、高田賢三はパリで「Jungle・Jap」というブティックを開いたりした。
支那という名称を使わないでくれとは言えてもそれを受け止める側の意識にまで手を突っ込むことは出来ない。
>
>このトピなどでは、共産党を嫌うあまり、台湾や国民党を支持する日本人も時にいますが、その人たちは本当に台湾や国民党を支持しているのでしょうか?
居るかも知れないが、例外だろう。それをここで言ってもしょうがないね。生物的に中国人は劣っていると主張する人間がいるからと言ってそれを取り上げても無意味なのとおなじ事。気に入らなければ個別に反論するか、無視すればいいのであって、一般論で取り上げることではない。
>また、このトピには、私が中国弁護に回っているだけで、私を中共に媚びていると決め付けたがる人もいます。(たとえばnaokyonなど)。私は中共を好きだとも嫌いだとも一言も言っていないのに。
中国擁護に回っているだけで媚中と言っているわけではない。理由もなく擁護するから言われるのだ。あたしも言うよ。中国擁護も、日本批判も正当な理由があるなら聞く気にもなるが、日本側が中国批判をするから自分は中国擁護に回ると言うのでは、立派な媚中だね。
たとえば中国の反日政策に対し正当な理由があり、日本が現在中国に多大な脅威を与えている事実があればそれを根拠としてあげればいい。しかし、中国馬鹿サイドから帰ってくるのは捏造歴史、あるいは日本は世界中から嫌われている、アメリカに加担して戦争をしているといった類の愚にも付かない理屈にもならない戯言ばかり。
60年以上戦争をしていない日本が、絶え間なく周辺諸国ともめ、日本に核ミサイルの照準を合わせ、不明確な軍拡に明け暮れている中国よりも脅威なのか理論的に説明できるなら、いくら中国を擁護しても整合性があると言える。一度でもドリ君はそうしたことがあるか?
>私はとうとう物売りをからかったところ、私の隣にいたカミサン(シンガポール人)がドスの効いた低い日本語で私をたしなめました、「気をつけろよ。民族が違うことを忘れんなよ」と。私は反省もさせられましたが、カミサンの民族問題に対する思慮にも感心しました。
中国に行ったらそうすればいいだろうな。しかしここで論じられているのは国際的に中国には問題がないのか、日本に対する脅威ではないのかだ。民族的に日本と違うから黙っているべきだ、というのを負け犬と言う。世界中、民族は違う。だが各々が自分の民族の価値観だけを振り回していたら協調など出来ない。
中国人は自ら動かない。相手が寄ってくるようにすると少し前にも書かれていたが、全くその通りだ。あたしも書いたことがある。
日本人は譲り合って妥協点を見つける。
欧米人は主張しあって妥協点を見つける。
中国人は主張だけして絶対に妥協しない。
中国人がこの民族性をどこでも押し通そうとすれば摩擦が起きるのは当たり前だ。ドリ君はそれすら認めろと言っている。媚中、中国の飼い犬と言われても当然だな。
ついでだが
>カミサンは多民族国家・シンガポールの人ですから、民族感覚をちゃんと身に付けていたんですね。以前にシンガポールの会社で人事管理をしていたカミサンは、イスラムの社員が勤務時間内に仕事を離れ更衣室に入っていって、こっそりとアラーの神を拝んでいるのを容認していましたからね。
個人的にどんな神様を拝もうと勝手だが、仕事中にそんなことをするのは会社としてルール違反だ。承知の上で時間を与えるなどの処置をするのでなければ止めさせるか、そもそも最初に禁止し、飲まないのであれ雇うのを止めることだ。
かつてあたしも、会社勤めの時、イスラム圏から大勢迎えて商売をしたが、連中は商談中に礼拝に行ったりはしなかった。人によるだろうが、自分と違う民族の場所で仕事をするのであればそれが普通だ。君の奥さんはイスラム教徒に妥協して会社を裏切っていたんだよ。
つまり、その言葉を使う人間の意識の問題だろう。Japは日本に対する蔑称であり、国際的な略記もJAPではなくJPNとするよう求められているのだが、それを知らないアメリカ人も大勢いて「Are you Jap?」などと普通に言う連中が居る。又日本の若い連中でさえそれを知らないで、JAPと書いたTシャツを着ていたり、高田賢三はパリで「Jungle・Jap」というブティックを開いたりした。
支那という名称を使わないでくれとは言えてもそれを受け止める側の意識にまで手を突っ込むことは出来ない。
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>このトピなどでは、共産党を嫌うあまり、台湾や国民党を支持する日本人も時にいますが、その人たちは本当に台湾や国民党を支持しているのでしょうか?
居るかも知れないが、例外だろう。それをここで言ってもしょうがないね。生物的に中国人は劣っていると主張する人間がいるからと言ってそれを取り上げても無意味なのとおなじ事。気に入らなければ個別に反論するか、無視すればいいのであって、一般論で取り上げることではない。
>また、このトピには、私が中国弁護に回っているだけで、私を中共に媚びていると決め付けたがる人もいます。(たとえばnaokyonなど)。私は中共を好きだとも嫌いだとも一言も言っていないのに。
中国擁護に回っているだけで媚中と言っているわけではない。理由もなく擁護するから言われるのだ。あたしも言うよ。中国擁護も、日本批判も正当な理由があるなら聞く気にもなるが、日本側が中国批判をするから自分は中国擁護に回ると言うのでは、立派な媚中だね。
たとえば中国の反日政策に対し正当な理由があり、日本が現在中国に多大な脅威を与えている事実があればそれを根拠としてあげればいい。しかし、中国馬鹿サイドから帰ってくるのは捏造歴史、あるいは日本は世界中から嫌われている、アメリカに加担して戦争をしているといった類の愚にも付かない理屈にもならない戯言ばかり。
60年以上戦争をしていない日本が、絶え間なく周辺諸国ともめ、日本に核ミサイルの照準を合わせ、不明確な軍拡に明け暮れている中国よりも脅威なのか理論的に説明できるなら、いくら中国を擁護しても整合性があると言える。一度でもドリ君はそうしたことがあるか?
>私はとうとう物売りをからかったところ、私の隣にいたカミサン(シンガポール人)がドスの効いた低い日本語で私をたしなめました、「気をつけろよ。民族が違うことを忘れんなよ」と。私は反省もさせられましたが、カミサンの民族問題に対する思慮にも感心しました。
中国に行ったらそうすればいいだろうな。しかしここで論じられているのは国際的に中国には問題がないのか、日本に対する脅威ではないのかだ。民族的に日本と違うから黙っているべきだ、というのを負け犬と言う。世界中、民族は違う。だが各々が自分の民族の価値観だけを振り回していたら協調など出来ない。
中国人は自ら動かない。相手が寄ってくるようにすると少し前にも書かれていたが、全くその通りだ。あたしも書いたことがある。
日本人は譲り合って妥協点を見つける。
欧米人は主張しあって妥協点を見つける。
中国人は主張だけして絶対に妥協しない。
中国人がこの民族性をどこでも押し通そうとすれば摩擦が起きるのは当たり前だ。ドリ君はそれすら認めろと言っている。媚中、中国の飼い犬と言われても当然だな。
ついでだが
>カミサンは多民族国家・シンガポールの人ですから、民族感覚をちゃんと身に付けていたんですね。以前にシンガポールの会社で人事管理をしていたカミサンは、イスラムの社員が勤務時間内に仕事を離れ更衣室に入っていって、こっそりとアラーの神を拝んでいるのを容認していましたからね。
個人的にどんな神様を拝もうと勝手だが、仕事中にそんなことをするのは会社としてルール違反だ。承知の上で時間を与えるなどの処置をするのでなければ止めさせるか、そもそも最初に禁止し、飲まないのであれ雇うのを止めることだ。
かつてあたしも、会社勤めの時、イスラム圏から大勢迎えて商売をしたが、連中は商談中に礼拝に行ったりはしなかった。人によるだろうが、自分と違う民族の場所で仕事をするのであればそれが普通だ。君の奥さんはイスラム教徒に妥協して会社を裏切っていたんだよ。
これは メッセージ 132106 (singapore_drian さん)への返信です.
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