ああ
投稿者: harunatu17 投稿日時: 2000/08/03 00:19 投稿番号: [13192 / 196466]
ああそうか
山に銀蛇の舞うがごとく・・・
じゃなくて、
山は銀蛇の舞うがごとく・・・
なのかあ。
(そうかあ、河の形容だと変だよね・赤面)
それにしても、文学だといろんな解釈がなりたつのが素敵だ。(Yellowさん、別訳はイロ男、ってば独自の解釈だし・笑)
でも、なぜにこの詞の一部を省略してるんですか(あったらまさに<大地への愛の歌>ですね。)
ところで、前出した仲麻呂の碑が中国の西安にもあって、そこには
<天の原
ふりさけみれば春日なる
三笠の山に
いでし月かも>のうたが
<翹首望東天
神馳奈良辺
三笠山頂上
想又皎月圓>と訳され刻まれているとか。
今度はそっちが、和歌を文学的に漢文に訳してくれたりとかっ。
(ねずみさんとは別の意味で返礼
^^;)
いつからか、文学のコーナーに・・・文学といえばtyuukagaiさんも参加せねば。
(今日はここまでにします・・・)
これは メッセージ 13188 (JAVA_Script さん)への返信です.
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