Re: 売国と人権
投稿者: relrel_hash18 投稿日時: 2007/02/04 01:32 投稿番号: [130703 / 196466]
売国の基礎となる国家は近代に創作されたものです。
ただし、すでに実体を持っています。
このことは、とても面白いと思います。
でぇ、国家という入れ物の実体は何でしょうか?
例えば、身勝手な遺伝子を、つい思い浮かべたりしてしまいます。
もし思い浮かべるのを許されるのなら、ゲノムは文化だと。。
では
国民は。。?
国民が何であるかによって
人権とか
民主主義とかが異なる意味合いを帯びてくるのかもしれません。
そして
お話は
ちと
ヤバな方向に進むかも。
もう一度
ダーウィニズムとかぁ。。
面白いです。
エキサイティングです。
でも
>厚顔に売国を働く彼らとは、極めて無思考な人種であり、彼らが新しい価値や、正しい言説を生み出す可能性など万が一にも無いと言えるだろう。<
>彼ら売国者の節穴の目からは、この国家という思想の恐るべき正しさも脅威も、決して見えてはいないのである。<
( ̄ヘ ̄)ウーン
これは
真実と考えるしかないかも☆
これは メッセージ 130699 (palmereldritch608 さん)への返信です.
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