言ってみろ・・支那と
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/01/29 00:34 投稿番号: [130178 / 196466]
>支那なる言葉はいささかも蔑称ではない。また私自身も、侮蔑の意味で使用しているのではない。<
「支那」と云う言葉の由来なんか、教えてくれなくても知っている。
「支那」の一語は蔑称なのか、理屈なんかはどうでもよろしい。
現代の中国人が「いやだ」と言っている、その言葉を、敢えて、ことさら使いたがる日本人の、その心理。
それこそが問題なのだ。
理屈なんか、どうでもよろしい。
想像してみなさい
キミの職場で上司として中国人がやって来た。
キミが勤める会社は中国企業に買収されて、オーナーが中国人になってしまった。
中国の子会社、或いは上海支店に転勤となり、単身赴任で周囲を支那人に取り囲まれて暮らすことになった。
キミの息子が「結婚する〜」とか言い出して、支那娘を連れて来て家族に紹介。
さ〜・・キミぃ・・言ってみなさい、「支那」と。
呼んでみなさい、「支那人」と。
どうなるか?
キミは上司に嫌われ、憎まれ、途轍もない僻地の支店か、孤立の営業所に左遷されて、追い払われる。
オーナー社長の不興を買うなら、当然クビだな。
上海支店では顧客を失い、周囲の人は全てが敵となってキミを冷たい目でにらみ付けるだろう。
キミの家の嫁となった支那娘は、キミがヨレヨレの老人となって身動き取れない体でも、断固として介護を断り、キミを相手にしないだろう。
「支那」が蔑称でないと言うのなら、中国人の前でそう言ってみればよい。
言えるのか?
言ってみろ。どうした。何を躊躇(ためら)う?
蔑称でないのなら、大きな声で言えるだろう、「しなじ〜ん」と。
その瞬間、オマエは友を失い、職を失い、路頭に迷う。
キミの姿は・・誰も聞こえない心の中で、こっそり、「支那、しな、しなじ〜ん」と呟(つぶ)いてみて、にんまり笑うのだな。
笑いの意味は、・・「ひっひっ、中国人をバカにしてやったぞ、思い知ったか・・ひっひっひっ」
気色(きしょく)の悪い、その姿よ。
あ〜、やだ、や〜だ
これは メッセージ 130171 (palmereldritch608 さん)への返信です.
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