最大の反日プロパガンダが始まる
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2007/01/17 09:01 投稿番号: [129095 / 196466]
今年は、いわゆる南京大虐殺から丁度70年に当たる。
今日の読売新聞によると、このほどアメリカで「南京」というドキュメンタリー映画が完成し、公開されることになったという。
また、今後シナ人や香港の映画監督によるものや、米英中合作によるものなど、少なくとも4本ほど、この南京事件を題材にした映画が計画されていると言う。
中共にとっては、北京オリンピックを契機に、大中華帝国を建設するため、日本を叩きのめす最終手段として、南京事件を題材にした反日映画を、華僑を中心に作らせ、日本潰しを画策しているのだろう。
これに対し日本は、恐らく朝日新聞などを中心に、これらの映画を賛美することが予想されるが、これには断固対抗していかなければならない。
従って日本としては、中共によるチベット、東トルキスタン、法輪功学習者などに対する迫害行為についてもっと積極的に批判を展開し、現在進行形の虐殺行為を世界に進言していくべきである。
大体、70年前の話と、現在進行形の話で、どちらが問題化は一目瞭然であり、日本としては臆することなく、断固戦わなければならない。
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