日中関係

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20世紀最大の元凶 コミンテルンと中国人4

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/10/24 19:09 投稿番号: [125905 / 196466]
少し古いのですが日本兵と支那兵をみた外国人が書いたものを紹介しましょう

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日清戦争を観戦したフランスの国際法学者ポール・フォーシーユ
「日本は独り内部の法制に於いて世界最文明国の班列に達したるのみならず。国際法の範囲に於いても亦同然たり。経験は日本政府が能く其の採択する所の文明の原則を実行するに堪うるを表示せり。すなわち日本は清国に対する一八九四年の戦争に於いてこの事を証明したり。この戦役に於いて日本は敵の万国公法を無視せしに拘らず自ら之を尊敬したり。日本の軍隊は至仁至愛の思想を体し、常に慈悲を以て捕虜の支那人を待遇し、敵の病傷者を見ては未だかつて救護を拒まざりき。日本は尚未だ一八六八年十二月十一日のセントピータスブルグ宣言に加盟せずと雖も、無用の苦痛を醸すべき兵器を使用することを避け、又敢えて敵抗せざる住民の身体財産を保護することに頗る注意を加えたり。日本はいずれの他の国民も未だかつて為さざる所を為せり。其の仁愛主義を行うに熱心なる、遂に不幸なる敵地住民の租税を免じ、無代価にて之を給養するに至れり。兵馬倉皇の間に於いても人命を重んずること極めて厚く、凡そ生霊を救助するの策は挙げて行わざるなし。見るべし日本軍隊の通過する所必ず衛生法を守らしむるの規則を布きたるを。」
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つまり,
日本は国内外を問わず法に厳格であり,
日清戦争において支那兵が万国公法を無視しても自身はこれを守り
慈悲を持って支那人捕虜を扱い敵の傷病兵といえどもその救護を拒んだことはなかった
無抵抗の住民の身体財産の保護にすこぶる注意を払い
敵地住民の租税を免じ
日本軍隊が通過したところでは必ず衛生上の規則を守らせていた

彼はまた次のようなことも書いています
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「支那兵は卑怯にして残虐極まりない軍隊で、例えば支那軍の捕虜になると、四肢を斬り分けられ、生きながらに火炙(あぶ)りにされたり、磔(はりつけ)にされたりしたのである。更に日本兵の屍に対しても、酸鼻を極めた蛮行を行っている。即ち死者の首を切り落とし面皮を剥ぎとり、或は男根を切り落し、胸部を切り開いて石を詰め込み、首は両耳を穿って紐や針金を通し、さながら魚を串刺しにしたように口から喉に紐を通して持ち運びする等々、それが支那軍の戦争様式であり、日本軍には絶対に見ることのできない支那の戦争文化である」
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つまり今日の中国が反日政策で宣伝している日本軍が行った行為というものは,支那兵のみが行っていたことで,彼らの残虐性を日本兵に転嫁したものなのです
そしてまた日本で数々の犯罪を起こしながら日本の刑務所で本国での普通の生活以上に衛生的で快適な生活を送っている中国の受刑者を思い出してしまいます

野蛮な国は一体どこなのでしょうか

合わせてこれらの反日プロパガンダを彼らのほしいままにさせておいた外務省の無能ぶりにも腹が立ちます
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