Re: 身の丈を忘れてるのは誰のことやら
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/08/21 14:22 投稿番号: [122288 / 196466]
>>>近隣諸国とはうまく付き合って行くのが、小国日本の生き残れる道だと思いますね。
>
>そのとおりですね。自主独立の気概だけでは生き残れません。まるで戦時中と同じです。精神力で勝てるというのと同じです。
「自主独立の気概だけでは」と言いますが、
中国のような軍事独裁国家とよろしくやっていくほど、根性無しではどうにもなりません。
中国のように、国民をロボットにしてしまう国の方が異常でしょう。
>>>例えは悪いが敵に勝つには敵のやり方を良く理解する必要が有ります。
>無闇に敵愾心を煽るだけでは戦前の日本と変わりません。
>
>竹やりと同じですね。敵のやり方を理解し、自国の弱点は減らすことが必要です。靖国神社自身戦前は国策神社として軍国主義の先鋒に立ち、その恩恵も受けてきた神社である事実に変わりはありません。
敵愾心を煽るというのは、どこから来た考え方やら。
そういう発想は日本人には元々ありません。
勝手に中・朝が興奮し、しすぎて混乱して困ってるだけじゃないですか。
日米戦争でもわざわざ「鬼畜」米英とまで言わないと出来なかったのです。
中国軍は元々弱すぎて、敵愾心ほどのものもありませんでした。
靖国が恩恵を受けてきたと言いますが、
それが終わって60年以上たって、いまさら言うのは何事ですかね?。
何ら恩恵など受けずに、60年以上静かにやりくりしてきた神社に、
『戦前』って、今頃弱いものいじめをして、何になるんです?。
それを言い出したら、中国は何をその間にやらかしてきました?。
ほんの最近でも、大勢の人間を天安門でひき潰すような国ですよ。
そして中国は、『戦争中〜』と何十年たっても、条約まで結んでも、
また日本に仕掛けてくる。これをきちんと対処しないで、どうしろと?。
>>>近年の日本人はそのことを全て日本人自身の手柄と勘違いして、変な意味の自信を持ち始めています。
>
>恐ろしいことですね。日本の復興は米ソ冷戦の対立構造のもとで朝鮮戦争という日本にとっては幸運のおかげで棚から牡丹餅が落ちてきた>からで実力はさほどないと見るべきではないですか。
『朝鮮戦争』??。
汗水流した利益を無理矢理分捕られたあの戦争ですか。
あれに、協力をさせられたせいで、日本の経済は10年以上復興が遅れた程度の事、
ご存じない??。アキレタ。
>>>だから戦後育ちの小泉首相の強硬な靖国参拝を絶賛する意見が多いのだと思います。
>
>一見勇ましいですからね。やくざに若者があこがれるようなものでしょう。中身は別ですが。
笑わせないでくださいね。
それは中国が日本に難癖つけるのが、ヤクザの因縁つけでしょう。
靖国を参拝する程度の事が、何が強硬なんだか・・・。
>>>先に述べた2分論も時の日中の首脳が近隣諸国と正常な関係を構築するために、小異を於いて大同につくと言う選択をしたのだと思う。
>
>そのとおりです。そりゃ不満に感じる連中もいるでしょうが、隣国である以上妥協は必要です。陸続きで中国と接していればこんなのんきではいられませんよ。気がついたら自分の首と胴がお別れしていることになりかねません。
ありえないことをネタにしても、おかしいだけですね。
>二分論は現在の関係者を傷つけることなしに関係改善に有用ですからね。否定することはおろかなことです。厳しい世界の生存競争を知らずに温室育ちの日本人だから否定するのでしょう。
二分論は、独裁政権の二枚舌です。
日本の60年は、文字通り厳しい世界の生存競争を生き抜いてきた60年。
全土焼け野原、資源無し、毛まで抜かれつくしての60年、
それがどれほど厳しいものか、まったくご存じないのは極楽トンボでうらやましいですな。
あまっちょろい二枚舌で、何が出来るものですか。
>
>そのとおりですね。自主独立の気概だけでは生き残れません。まるで戦時中と同じです。精神力で勝てるというのと同じです。
「自主独立の気概だけでは」と言いますが、
中国のような軍事独裁国家とよろしくやっていくほど、根性無しではどうにもなりません。
中国のように、国民をロボットにしてしまう国の方が異常でしょう。
>>>例えは悪いが敵に勝つには敵のやり方を良く理解する必要が有ります。
>無闇に敵愾心を煽るだけでは戦前の日本と変わりません。
>
>竹やりと同じですね。敵のやり方を理解し、自国の弱点は減らすことが必要です。靖国神社自身戦前は国策神社として軍国主義の先鋒に立ち、その恩恵も受けてきた神社である事実に変わりはありません。
敵愾心を煽るというのは、どこから来た考え方やら。
そういう発想は日本人には元々ありません。
勝手に中・朝が興奮し、しすぎて混乱して困ってるだけじゃないですか。
日米戦争でもわざわざ「鬼畜」米英とまで言わないと出来なかったのです。
中国軍は元々弱すぎて、敵愾心ほどのものもありませんでした。
靖国が恩恵を受けてきたと言いますが、
それが終わって60年以上たって、いまさら言うのは何事ですかね?。
何ら恩恵など受けずに、60年以上静かにやりくりしてきた神社に、
『戦前』って、今頃弱いものいじめをして、何になるんです?。
それを言い出したら、中国は何をその間にやらかしてきました?。
ほんの最近でも、大勢の人間を天安門でひき潰すような国ですよ。
そして中国は、『戦争中〜』と何十年たっても、条約まで結んでも、
また日本に仕掛けてくる。これをきちんと対処しないで、どうしろと?。
>>>近年の日本人はそのことを全て日本人自身の手柄と勘違いして、変な意味の自信を持ち始めています。
>
>恐ろしいことですね。日本の復興は米ソ冷戦の対立構造のもとで朝鮮戦争という日本にとっては幸運のおかげで棚から牡丹餅が落ちてきた>からで実力はさほどないと見るべきではないですか。
『朝鮮戦争』??。
汗水流した利益を無理矢理分捕られたあの戦争ですか。
あれに、協力をさせられたせいで、日本の経済は10年以上復興が遅れた程度の事、
ご存じない??。アキレタ。
>>>だから戦後育ちの小泉首相の強硬な靖国参拝を絶賛する意見が多いのだと思います。
>
>一見勇ましいですからね。やくざに若者があこがれるようなものでしょう。中身は別ですが。
笑わせないでくださいね。
それは中国が日本に難癖つけるのが、ヤクザの因縁つけでしょう。
靖国を参拝する程度の事が、何が強硬なんだか・・・。
>>>先に述べた2分論も時の日中の首脳が近隣諸国と正常な関係を構築するために、小異を於いて大同につくと言う選択をしたのだと思う。
>
>そのとおりです。そりゃ不満に感じる連中もいるでしょうが、隣国である以上妥協は必要です。陸続きで中国と接していればこんなのんきではいられませんよ。気がついたら自分の首と胴がお別れしていることになりかねません。
ありえないことをネタにしても、おかしいだけですね。
>二分論は現在の関係者を傷つけることなしに関係改善に有用ですからね。否定することはおろかなことです。厳しい世界の生存競争を知らずに温室育ちの日本人だから否定するのでしょう。
二分論は、独裁政権の二枚舌です。
日本の60年は、文字通り厳しい世界の生存競争を生き抜いてきた60年。
全土焼け野原、資源無し、毛まで抜かれつくしての60年、
それがどれほど厳しいものか、まったくご存じないのは極楽トンボでうらやましいですな。
あまっちょろい二枚舌で、何が出来るものですか。
これは メッセージ 122276 (special_c_minucci_no_haha さん)への返信です.
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