Re: 異論は許さない・何やら漂う、危険な雰
投稿者: nanasi1415 投稿日時: 2006/08/20 12:05 投稿番号: [122161 / 196466]
>言論の自由を標榜している日本ですが、その実、新愛国主義者の台頭と比例して、異論を許さないという雰囲気が育ちつつあるようで、非常に危険な傾向であると危惧せざるを得ない。
あなたのような意見がでる日本に、私は少しホッとしますけどね。
新愛国主義者が平和主義者に変わって台頭してくる原因は平和主義者にあるのだと私は思っています。
愛国主義者の中心には日本があります。ですけど、今の平和主義者は単に戦争は嫌だとか、日本のためを思ってという心が欠落しているように思えます。
平和を続けることがどれほど日本の国益にかなうのかを強く訴えていけば、その思いはいずれ人々に届くでしょう。
しかしその思想の根幹に中国や朝鮮を利するという思いや、戦争から逃げたいという弱い思いがあればそれは人々の心に届かないものとなるでしょう。根が腐っていますから。共産主義が美しい言葉を標榜しながら崩れていくのは根が腐っているからにほかなりません。
平和は大事で尊いものですが、混沌に満ちたこの現代では時には戦うことも必要悪なのだと私は思っています。
例えば北朝鮮のような体制を強要されたならば、それは戦うに値することなのではないでしょうか?
これは メッセージ 122151 (omaera_baka_bakari さん)への返信です.
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