谷垣発言
投稿者: nahanavi 投稿日時: 2006/08/20 07:15 投稿番号: [122121 / 196466]
【アジア外交
中国、韓国と腹を割って話さなければだめだ】彼の国の日本叩きは、【わが国を委縮させるための政治政策】であり、誰が首相になろうと変わらない。靖国を主従させても【次の靖国】を持ち出す。わが国は、妥協を重ねて、彼の国の【隷属国】となり、世界各国から【金づる】としか見られないだろう。わが国の【政権交代】のどさくさ期に、中国の東シナ海油田開発は着々と進行する。それにしても、中国を信じた【小田原会議】に、わが国独自の東シナ海油田開発は一向に進展しない。わが国を、かって石炭資源の枯渇とともに、衰退した【軍艦島】にしてはならない。わが国への通知もなく、中国が東シナ海を自国領だと宣言した年に【昭和天皇訪中】を実行したことは、東シナ海の放棄と受け止められても仕方なかろう。わが国の外交政策はどうなってるのかな。周辺国は、靖国で二分させた政権抗争を【笑って】様子見しているだろう。【靖国の後には、次の靖国が持ち上がり、日本叩きは決してなくならない。】
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