Re: 中国が日本にたかる訳(内政編)
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/07/03 10:53 投稿番号: [119293 / 196466]
東アジアに、中国という変な新興国が生まれて60年。
この新興国最大の悩みと弱点は『内政』です。
日本が中国にしているODA(政府開発援助)の内容を見ると、
その内幕が良く見えます。
中国という新興国は、中国共産党というテロリスト集団が、
自分たちの天国を作るために成立した国であり、
自国民から収奪して、分け前を分配するだけの単純な政府です。
独立国家として認めてもらったために、
他国からは侵略されにくくなり、外からの心配は少なくなり、
楽をして肥え太ってきて、何もしないまま金儲けだけに走ってきました。
農奴から収奪するだけでは足りなくなり、
産業も興そうということで、社会主義のうわべだけのこして、
資本主義の金儲けだけを必死。
その結果、
公害、資源枯渇、水不足、洪水、人口問題、食料不足、疫病対策、
日本からのODAがこれほど多種多様に必要なのは、
何も分かっていないということです。
非常識なほど上の権力が強いため、
そのつごうでしか行動が出来ないのが、中国の内部。
何と言っても、つごうの悪い人間は埋めればいいのですから。
旧日本軍から受け取った化学物質その他も、
しらんぷりして埋めた後、日本のせいにして騒いでいますが、
もしかすると、本気で当時の担当者ごと埋めてしまったのかも。
こんな国に内政改革などできるわけが無い。
誰も上の逆鱗に触れたくないのですからね。
結局、日本からのODAという名目の、
内政援助をもらい続けないと、国が成り立たないのが中国の現状です。
これは メッセージ 119146 (inakamon527 さん)への返信です.
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