中国が日本にたかる訳(国連編)
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/07/01 18:54 投稿番号: [119146 / 196466]
東アジアに、中国という変な新興国が生まれて60年。
この国は、日本にまったく勝てないまま、
日本がアメリカに負けて引きあげるのを見計らい、
その財貨と設備、インフラを奪う事で成立しました。
まあ、成立から日本にたかる事で始まった訳ですが、
この国が第二次世界大戦のドサクサにまぎれ、
なぜか国際連合の『常任理事国』になってしまったことから、
ますます変な事になっていきます。
『中華人民共和国』って、何で国連に入ったの?。
国際連合というのは、一応世界平和のための機関なんですよね。
んで中華人民共和国というのは、中国共産党の軍事独裁政権国家。
言論の自由無し、
思想の自由無し、
信仰の自由無し、
天安門では武器を持たない国民をひき潰しまくり。
・・・・・・・・何かおかしくないかこれ?。
一種、見世物というか、さらしものというか、
常任理事国でなければまだしも、会議の中に豚一匹。
国際連合が、平和のための活動を推進すればするほど、
中国の立場は、ぽつんと小さく座るだけ。
もちろん、それなりに付き合いはあるでしょうけど、
中国が主導で何かやれたという話はぜんぜん。
せいぜい米国の暴走に反対票を投じるぐらいが関の山。
そして国連の分担金はほとんど払ってない。
また困ったことに、日本がアメリカに負けて手を引いたのを、
自分たちが戦って勝ったと言い張り、
日本が払う分担金も自分たちの手柄にしたがってる。
でも、世界中誰も認めないから、ますます国連でしょぼん。
そもそも、中国の反日発言や行動は、国連では出した事が無い。
というか出せない。
正当性がまったく無いから、脅しにすかしに、裏工作ばっかり。
国連債務は膨張する一方で、日本にたかる思惑ははずれっ放し、
ますます日本にどうにかたかろうとし続ける。
借金に背中が焦げると、目が見えなくなるのは、人も国も同じですな。
これは メッセージ 119068 (inakamon527 さん)への返信です.
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