なぜ中国人は人を殺して臓器焼いて喰うのか
投稿者: tomogui_cnz_daikirai 投稿日時: 2006/06/28 16:22 投稿番号: [118934 / 196466]
中国人作家鄭義へ特別訪問ー現代中国食人調査−1
【大紀元ー中国語サイト3月23日】(大紀元記者王珍取材報道)
1986年夏、鄭義氏は、始めて広西省へ行って『食人事件』を調査した。
彼は、身上調書を調べ、現場検証を行い、関係公務員、受刑者、当時の殺人犯、
被害者家族、目撃証人を訪問取材、大量調書資料と証人、証言を収集した。
1988年春、鄭氏は、2回目調査のため広西に赴き、1回目調査の不足部分を補足。
3年間の逃亡生活の中で、《紅色記念碑》(SCARLET
MEMORIAL)との重要著作を完成し、
全世界でセンセイションを起こした。
《紅色記念碑》(SCARLET
MEMORIAL):
同書は、2部分で構成され:広西範囲内の調書資料への調査と生き残った者、
殺人犯、被害者家族への取材である。鄭義氏は、大規模虐殺と戦慄食人事件が発生した
5つの県を調査、取材した。安陽県の一県だけで、1968年7月、8月中の
《赤い嵐》期間中、合計3681人が銃殺、(槍)で突き殺し、絞め殺し、溺死、
鈍器で撃ち殺し、生き埋め、などされ、そして各地で人肉パーティ大盛行。
武宣県内では、暴徒が生きた人間の体内から心臓と肝臓を取り出しで、煮たり焼いたり、食べた。
被害者らが、街頭に引き回されて、批判闘争された時、老婦人らは必ず買い物かごを
持って待ち、被害者が殺されると、我先にと死体に群がり、一切れの人肉を奪い取るのだ。
ある老婦人は、目玉を抉り出す癖を身につけた。彼女は、人間の目玉を食べると
自分の視力が増進出来ると固く信じているからである。
ある共産党の婦人幹部は、可能な限り、必ず男性被害者の性器を珍味として
取って食用するのである。
ある中学校の少年少女生徒らは、校長先生を全部食べつくしたのである。
何故、人肉、特に人間の内臓を好んで喰ったのかとー鄭義様は、食人経験者の中国人らに聞いた。
何と、異口同音に『滋養強壮になるからだ』とのとんでもない回答が帰って来たのだ。
低脳愚昧、残酷極まりないことだ!
これは メッセージ 118925 (wakorokiraisine さん)への返信です.
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