中共を打倒して奴隷の中国人を解放しよう
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/06/28 16:06 投稿番号: [118933 / 196466]
靖国「行くのは個人の自由」、任期中の参拝示唆…首相
【オタワ=吉山隆晴】カナダ訪問中の小泉首相は27日夜(日本時間28日朝)、オタワ市内のホテルで同行記者団と懇談し、自らの靖国神社参拝について「何回行こうが問題にはならない。個人の自由ではないか」と述べ、9月までの首相在任中に参拝することを示唆した。
自民党総裁選に関しては、9月8日に告示されるとの見通しを示したうえで、「(靖国問題が)争点になるとは思わない。争点にしたい人もいるが、突き詰めれば、『中国の言い分に従いなさい』というのが靖国参拝はいけないと言う人たちだ」と強調した。
旧宮沢派の流れをくむ3派内に再結集論があることなどについては、「今までの派閥を再編するのは無理ではないか。総裁選で派閥が集まって誰かをまとめて支援しようとしても、まとまっていけないだろう」と否定的な見方を示した。ただ、「(総裁選後は)今までの派閥とは違った人の寄り合いができてくる。既存の派閥を壊し、再編につながっていくと思う」とも語った。首相退陣後の対応に関しては、「無派閥で一人でやっていく」とした。
(読売新聞) - 6月28日12時52分更新
中国には、中共の支配する自由しか存在しない。
奴隷には、自由と言う観念がわからないし、
中共も、自由と言う観念が蔓延するのを、非常に恐れている。
なんにしろ「個人の自由」と言う観念が理解できない、奴隷社会主義国家の悲劇である。
本当にかわいそうな奴隷の中国人。
中国の皆さん負けないでください!
今こそ、中共を打倒して奴隷の中国人を解放してあげましょう。
起來! 饑寒交迫的中国的奴隸!!!
これは メッセージ 118866 (nao759kyon さん)への返信です.
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