Re: ●もうやめませんか? ①
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/14 09:27 投稿番号: [117923 / 196466]
>日本は反乱が鎮まったのにもかかわらず撤兵しないことが天津条約に違反するとのことだよ。理解力があるのかないのか?
すでに何度も回答している。 くどいぞ!
【天津条約を破ったのが清であることは確定】
以下のとおり、天津条約を破ったのは清で、6月7日の知照前の6月6日には大沽から第一次派兵を行った。
<清の動き>
6月1日 朝鮮、清国政府に出兵要請
●6月6日 清軍、大沽出港(第一次出兵) ● <天津条約違反>
6月7日 清国、対日出兵通告
6月8日 清軍、白石浦上陸
【日本の派兵駐留の国際法的根拠は済物浦条約による公使館及び居留民保護】
清の派兵理由は6月7日の知照文書に書かれていた「属邦保護」。つまり清は独立国朝鮮が清の植民地であるということを日本に宣言したわけで、日本は即時にこの派兵に不同意を回答し、日本の派兵を知照した。
清は朝鮮に派兵侵略し、朝鮮は清の植民地であると宣言したわけで、清の軍政下で、自国公使館及び居留民保護を行うには、それ相応の規模の兵力が必要であったということ。
つまり、日本軍駐留の原因・理由は、天津条約の想定していた、独立国朝鮮の内乱問題ではなく、天津条約を破棄した清が、独立国朝鮮へ武力侵略し、朝鮮を植民地化したたことであり、この侵略下で「自国公使館と居留民の生命安全の保護」を行うためのものである。したがって天津条約はすでに破棄され、天津条約とは関係のない状況になっていたということ。
国際法上の日本の朝鮮への駐留根拠は、独立国朝鮮との間で締結していた済物浦条約である。
なお後の、日韓併合は、国際法的に、全く合法であった事は学問的に確立されている。
日本の活動はすべて国際法上合法であるのに対し、清の行為は条約違反、国際法違反の、野蛮な行為であった。
●しかし、こいつも、ホンマにアホやな、清の話を持ち出せば、清の存在自体が、満州族の漢族征服弾圧の歴史であり、武力侵略によって成り立った国であるので、今日の基準で清を持ち出せば、すべての論理は崩壊する事ぐらい、馬鹿でもわかるだろーに。
つまり、jptmdは馬鹿以下ということ。
げらげらげら、
すでに何度も回答している。 くどいぞ!
【天津条約を破ったのが清であることは確定】
以下のとおり、天津条約を破ったのは清で、6月7日の知照前の6月6日には大沽から第一次派兵を行った。
<清の動き>
6月1日 朝鮮、清国政府に出兵要請
●6月6日 清軍、大沽出港(第一次出兵) ● <天津条約違反>
6月7日 清国、対日出兵通告
6月8日 清軍、白石浦上陸
【日本の派兵駐留の国際法的根拠は済物浦条約による公使館及び居留民保護】
清の派兵理由は6月7日の知照文書に書かれていた「属邦保護」。つまり清は独立国朝鮮が清の植民地であるということを日本に宣言したわけで、日本は即時にこの派兵に不同意を回答し、日本の派兵を知照した。
清は朝鮮に派兵侵略し、朝鮮は清の植民地であると宣言したわけで、清の軍政下で、自国公使館及び居留民保護を行うには、それ相応の規模の兵力が必要であったということ。
つまり、日本軍駐留の原因・理由は、天津条約の想定していた、独立国朝鮮の内乱問題ではなく、天津条約を破棄した清が、独立国朝鮮へ武力侵略し、朝鮮を植民地化したたことであり、この侵略下で「自国公使館と居留民の生命安全の保護」を行うためのものである。したがって天津条約はすでに破棄され、天津条約とは関係のない状況になっていたということ。
国際法上の日本の朝鮮への駐留根拠は、独立国朝鮮との間で締結していた済物浦条約である。
なお後の、日韓併合は、国際法的に、全く合法であった事は学問的に確立されている。
日本の活動はすべて国際法上合法であるのに対し、清の行為は条約違反、国際法違反の、野蛮な行為であった。
●しかし、こいつも、ホンマにアホやな、清の話を持ち出せば、清の存在自体が、満州族の漢族征服弾圧の歴史であり、武力侵略によって成り立った国であるので、今日の基準で清を持ち出せば、すべての論理は崩壊する事ぐらい、馬鹿でもわかるだろーに。
つまり、jptmdは馬鹿以下ということ。
げらげらげら、
これは メッセージ 117918 (jptmd2004 さん)への返信です.
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