正しい歴史認識3 謝罪すべきは中共
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/11 19:03 投稿番号: [117707 / 196466]
アホチン共の捏造教科書を正す、世界のよい子のための正しい歴史認識
●国際条約違反、国際法違反を繰り返してきて、現在も直らない無法国家・中国
●いつもいつも、清や国民党軍や共産党がやった国際法違反の事実を、意図的にすり替え、隠蔽し、捏造歴史を宣伝投稿する、アホチン宣伝工作員。
常に、国際条約や国際法に違反して武力攻撃を仕掛けてきたのは清、国民党軍、共産軍。
低脳アホチン系は、よい子の正しい歴史認識を身に着けましょう。
日中戦争 1937
●北支事変 7月
7月7日 盧溝橋事件、北清事変の北京議定書にもとずく支那駐屯日本軍は、蘆溝橋付近で夜間訓練中、中国兵の信号が見え、同時に十数発の銃弾が頭上を走過した。
7月8日 中国軍の一斉射撃が、大隊に加えられ、交戦状態に入った。
7月9日 現地休戦協定
7月10日 中国側が攻撃開始。日本側応戦。日本側戦死6人、負傷10人。
7月11日 中国第29軍・宋哲元軍長は、戦争反対(和平心)の声明を発表。
7月18日 中国第29軍・宋哲元軍長は、支那駐屯軍司令官香月中将と会見し、
丁重に謝罪し、撤退を約束し、和平解決の方向に向かう筈であった。
7月19日 蒋介石「生死関頭」演説(宣戦布告に等しい、戦争決意の表明)を行う。
●一方で停戦を申しいれながら、他方、19日には徹底抗戦をラジオで叫び、その後、一連の卑劣な戦闘を仕掛けてきている。卑劣な国民党軍
7月25日 郎坊事件、五の井中隊が攻撃され、応戦。重傷2人他の損害を受けた。
7月26日 北京・広安門事件、日本軍広部大隊の広安門通過に際して、攻撃され、応戦。
7月29日 通州事件(中国{冀東防共自治政府}保安隊による日本人虐殺)
●領土防衛、居留民保護のためには、守備兵の増強は当然。何の問題もない。
注)通州事件は、19日のラジオによる、蒋介石の戦闘アジ演説で、すぐにも国民党軍が北京を占領するとのデマを信じた、中国兵が起こした凄惨な虐殺事件。
●日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒 上海事件 1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225
上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
この1937年8月の上海事変が全面的日中戦争の直接的起点であり、航空機による無差別攻撃に対し発進基地のあった当時の首都南京を攻撃したのは当然の対応。また、人海(塵芥?)戦術による上海包囲網等の攻撃に対し、作戦基地であった首都南京の攻略で対抗したのも戦術の一つ。
ところが、首謀者の蒋介石や南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、日本軍の投降勧告を無視し、兵隊には徹底抗戦を叫びながら、自分たちだけは南京から脱出(夜逃げ)したため、南京防衛は混乱に陥り、ハチャメチャになってしまった。これが捏造南京大虐殺の実態。
そもそも、投降勧告を無視し、首謀者のみ逃げ出し、混乱壊滅した中国軍が何をしたかは明らか。
上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
●国際条約違反、国際法違反を繰り返してきて、現在も直らない無法国家・中国
●いつもいつも、清や国民党軍や共産党がやった国際法違反の事実を、意図的にすり替え、隠蔽し、捏造歴史を宣伝投稿する、アホチン宣伝工作員。
常に、国際条約や国際法に違反して武力攻撃を仕掛けてきたのは清、国民党軍、共産軍。
低脳アホチン系は、よい子の正しい歴史認識を身に着けましょう。
日中戦争 1937
●北支事変 7月
7月7日 盧溝橋事件、北清事変の北京議定書にもとずく支那駐屯日本軍は、蘆溝橋付近で夜間訓練中、中国兵の信号が見え、同時に十数発の銃弾が頭上を走過した。
7月8日 中国軍の一斉射撃が、大隊に加えられ、交戦状態に入った。
7月9日 現地休戦協定
7月10日 中国側が攻撃開始。日本側応戦。日本側戦死6人、負傷10人。
7月11日 中国第29軍・宋哲元軍長は、戦争反対(和平心)の声明を発表。
7月18日 中国第29軍・宋哲元軍長は、支那駐屯軍司令官香月中将と会見し、
丁重に謝罪し、撤退を約束し、和平解決の方向に向かう筈であった。
7月19日 蒋介石「生死関頭」演説(宣戦布告に等しい、戦争決意の表明)を行う。
●一方で停戦を申しいれながら、他方、19日には徹底抗戦をラジオで叫び、その後、一連の卑劣な戦闘を仕掛けてきている。卑劣な国民党軍
7月25日 郎坊事件、五の井中隊が攻撃され、応戦。重傷2人他の損害を受けた。
7月26日 北京・広安門事件、日本軍広部大隊の広安門通過に際して、攻撃され、応戦。
7月29日 通州事件(中国{冀東防共自治政府}保安隊による日本人虐殺)
●領土防衛、居留民保護のためには、守備兵の増強は当然。何の問題もない。
注)通州事件は、19日のラジオによる、蒋介石の戦闘アジ演説で、すぐにも国民党軍が北京を占領するとのデマを信じた、中国兵が起こした凄惨な虐殺事件。
●日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒 上海事件 1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225
上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
この1937年8月の上海事変が全面的日中戦争の直接的起点であり、航空機による無差別攻撃に対し発進基地のあった当時の首都南京を攻撃したのは当然の対応。また、人海(塵芥?)戦術による上海包囲網等の攻撃に対し、作戦基地であった首都南京の攻略で対抗したのも戦術の一つ。
ところが、首謀者の蒋介石や南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、日本軍の投降勧告を無視し、兵隊には徹底抗戦を叫びながら、自分たちだけは南京から脱出(夜逃げ)したため、南京防衛は混乱に陥り、ハチャメチャになってしまった。これが捏造南京大虐殺の実態。
そもそも、投降勧告を無視し、首謀者のみ逃げ出し、混乱壊滅した中国軍が何をしたかは明らか。
上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
これは メッセージ 117701 (jegp356 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/117707.html