Re: 中国で日本アニメに警戒論
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/06/08 10:14 投稿番号: [117340 / 196466]
一つだけ、気になることがありまして・・・。
>戦争時は、人間の最も醜い部分が表面化してしまう異常な状況なのである。
>
>そうでないと言うなら、戦争時にアウシュビッツを作ったドイツ人は、平時にもアウシュビッツを作るような人種であると言えるし、これと同じ理屈を例外なくあらゆる世界各国のどの戦争にも当てはめねばならない。
>
>しかして、どこの国と何の戦争をしているわけでなく、平時における中国人の、この、戦時に全くひけをとらない殺戮と残虐非道ぶりはどうであろうか
中国は軍事独裁政権下にあるということは=戦争中。
朝鮮は、北と南で対峙中=戦争中。
中国は未だに戦争状態なんです。
敵がいるから戦争なんではなくて、
中国共産党という軍事独裁政権を維持するため、戦争状態のままです。
だから、日本が未だに敵。アメリカ帝国主義も敵。
国内の民主化運動や信教の自由も、不穏分子という敵。
だが戦争するためには金儲けは必要。
『中国は広いから、お目こぼしをしてやってる。』
『中国のすばらしい製品を世界が欲しがるから、売ってやってる』
『中国の人口は多いから、いずれ世界が中国になったら戦争も無くなる』
アメリカの足を舐めにいったコキントウの、国内向けプロバガンダはこんなトコ。
アフリカや中東の足を舐めては、資源を必死にもらい、
国内向けにはまた同じことを繰り返す。
ただ、足を舐めた恨みは絶対に忘れないから、
反政府分子をまき散らしたり、移民で国内を荒らしたりします。
共産党中国人にとって、世界は敵なのです。
これは メッセージ 117227 (perduememoire さん)への返信です.
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