靖国参拝続けるべきだ
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/06/06 20:29 投稿番号: [117197 / 196466]
和歌山「正論」懇話会
中西氏が講演
靖国参拝続けるべきだ
和歌山「正論」懇話会の第46回講演会が5日、和歌山市内のホテルで開かれ、中西輝政・京都大学大学院教授が「ポスト小泉と日本の進路」をテーマに講演。次期政権の最大の課題は日中関係だとして、「中国が靖国参拝を批判し続ける限り、日本の首相は参拝を続けるべきだ」との考えを示した。中西氏は、次期政権の国家目標を豊かさと安全保障、価値観に据えるべきだと指摘。「価値観は美学であり、最も重要だ。靖国参拝をやめるのは恥であり、日本は総崩れになる」と述べたうえで、「日本の首相は北京で決められるものではなく、東京で決めなければならない」と強調した。
また、中西氏は、ポスト小泉候補である安倍晋三官房長官と福田康夫元官房長官の対アジア政策を比較。「福田氏は中国中心の『東アジア共同体』構想に入れ込んでおり、国民の合意が得られていない。安倍氏はインドや豪州、米国にも開かれたアジアの構想を抱いている」と述べた。
(産経新聞) - 6月6日4時8分更新
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どんなことがあっても、靖国参拝は当分続けなければならない。
中国の内政干渉で、日本国の総理大臣が決定されるなどという、
孫子の代まで笑われる国際的な恥ずかしいことをしてはならない。
どんなことがあっても。
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