ミエミエの嘘をついて後で後悔する中国
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/06/03 09:34 投稿番号: [116812 / 196466]
中国の巨額密輸犯を送還へ
指導部人事にも影響か
【香港21日共同】中国福建省アモイ市を舞台に建国以来最大とされた巨額密輸事件の主犯とされ、2000年に逃亡先のカナダで移民法違反容疑で逮捕された頼昌星被告が26日に中国に送還される見通しとなった。21日付香港各紙などが伝えた。
同市の貿易会社「遠華集団」総裁だった頼被告は、公安関係者や税関幹部と犯罪集団を形成、石油や自動車などの大規模密輸を行ったとされる。
江沢民前国家主席との関係が密接な賈慶林・全国政治協商会議主席(共産党政治局常務委員)の家族の関与が当時ささやかれたほか、元公安次官ら幹部多数が死刑を含む有罪判決を受けた。中国での捜査の行方は、来年の第17回党大会での指導部人事に影響するとの指摘も出ている。
(共同通信) - 5月21日20時13分更新
泥棒・密輸と江沢民前国家主席や、賈慶林・全国政治協商会議主席との関係が、ささやかれているらしい。
捏造・盗作という言葉が出ない日がないのが今の中国。
ついでに、国の指導者までが密輸をささやかれているらしい。
元々嘘つき人種でしたが、最近は更にひどくなってきたようですね。
きっと、精神が病んでる中国人が増えているのでしょう。
なにせ世界の嫌われ者、共産主義国家ですからね。
諸外国は、こんな遅れた社会主義国中国との付き合い方を、とっくに考えてますね。
これは メッセージ 116811 (omaera_baka_bakari さん)への返信です.
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